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難関大学・高校・中学に毎年多数の合格者を輩出するZ会グループのZ会と栄光ゼミナールが、
【小学生】【中学生】【高校生】を対象に、勉強が楽しくなる1冊を決定!
オススメ本を合わせると全30冊。推薦文を読めば、欲しい本がきっと見つかる!?

さらに!難関大学合格者に受験勉強で一番使っていた参考書も教えて頂きました♪
合格者のコメント付きなので受験に役立つ情報が満載です。

【キャンペーン実施中】
期間限定!対象商品(Z会グループ推薦・ページ掲載商品)が全品ポイント5倍!
キャンペーン期間:2019年1月7日(月)~2月14日(木)

Z会

日々の学習から受験・資格まで。本物の学力を養成する教育サービスを提供。
幼児から社会人を対象にした通信教育、学習参考書・語学書の出版、塾、模擬試験の運営等を行なっており、
東大・京大合格2,000名以上をはじめ、毎年多くの受験生を難関大合格に導いている。
近年はタブレットを用いた学習サービスの提供をスタートしたほか、
英語4技能、プログラミング講座など、新時代を見据えた教育サービスも展開している。


栄光ゼミナール

生徒一人ひとりの個性を大切にし将来に向けて自ら考える力を育てる学習塾。
首都圏を中心に全国約450教室を展開し7万名をこえる生徒が通う。
中高受験の栄光ゼミナール、個別指導のビザビ、大学受験のナビオに加え、
本格的な科学実験教室栄光サイエンスラボやプログラミング教室栄光ロボットアカデミーなど
多様な教育サービスを展開している。

小学生向け

おとぎ話を科学する! コミック空想科学読本1

栄光ゼミナール推薦
おとぎ話を科学する! コミック空想科学読本1

【栄光ゼミナール】推薦コメント

おとぎ話に出てくるさまざまな出来事を科学的に考えていきます。
たとえば、『三匹の子ぶた』に出てくる狼がわらの家を吹き飛ばすにはどれくらいの肺活量が必要かなど。
シリーズ全2冊で24のおとぎ話にスポットを当てています。
身近なお話をきっかけに科学の入り口に入れる楽しい一冊です。

【小学生向け】他、栄光ゼミナール推薦の本

DUMMY

柳田理科雄の1日1科学 4巻セット

9,600 (税抜)

栄光ゼミナール 推薦コメント

私たちの身のまわりにはよく見るとさまざまな不思議なことがあふれています。この本では身のまわりの不思議なこと、面白いことに目を向けて、科学の視点で考えます。季節ごとに4分冊で1年の季節をめぐりながら身近な不思議を科学します。大人が読んでも意外な発見がいっぱい。科学への入り口として楽しめる本です。中学年以上におススメです。

DUMMY

みずとはなんじゃ?

1,500 (税抜)
 

栄光ゼミナール 推薦コメント

本を開くと先ず目に入るのは、両手にすくわれてきらきらと光る水。水は、忍者か役者のようにかたちを変えます。人や植物の中にたくさんあり、料理人か医者のような働きもしてくれます。そして地球にとってはクーラーや布団のような役目もしてくれます。私たちにとってなくてはならない水の、実に様々な働きに気づかせてくれる学びの深い絵本です。低学年から。

DUMMY

雪の結晶ノート

1,200 (税抜)
 

栄光ゼミナール 推薦コメント

美しい雪の結晶を存分に味わえる写真絵本。もちろんそれだけではありません。雪の結晶に隠されている秘密も、わかりやすいイラストで紹介。雪の結晶はどこでできるのでしょう。その時の気温、様々な条件によって、地上におちてきたときの形が変わります。ひとつとして同じ形はありません。人間と同じですね。みな違うのです。そしてひとつひとつが美しい……雪の結晶の観察方法も、しっかり教えてくれます。中学年以上にオススメです。

DUMMY

面白くて眠れなくなる植物学

1,300 (税抜)

栄光ゼミナール 推薦コメント

私たちの身近に生えている植物。その生態は想像以上に謎に包まれています。本書では、木はどこまで大きくなるの? 花は何のために咲くの? なぜ緑色なの? 種子とは? 木のオスメスって? などなど、植物にまつわるさまざまな不思議を、面白く解説してくれます。この一冊を通して、植物の魅力に触れてはいかがでしょうか。小学校中高学年以上におススメです。

DUMMY

生態系は誰のため?

780 (税抜)
 

栄光ゼミナール 推薦コメント

環境問題について、生態系という切り口から考えさせられる一冊。前半は知識の習得として、後半は自分の意見が言えるようになるような本です。 自然環境について、手前勝手な思い込みがきっと捨てられる、目からうろこが落ちるような発見がいっぱいあります。高学年におススメです。

DUMMY

日本地図のたのしみ

780 (税抜)
 

栄光ゼミナール 推薦コメント

「山口県のある駅の近くには東京の地名がいっぱい」「福島県には数メートルの幅の細長い県境がある」「昭和時代になっても“町”だった県庁所在地がある」などなど・・・・。この本では,地形から見た地名の不思議,今と昔の地図を比べてわかることなど,地図にまつわる興味深い話題がいっぱいです。不思議でおもしろい地図の世界をぜひ味わってみてください。高学年におススメです。

DUMMY

トンネルの森1945

1,200 (税抜)
 

栄光ゼミナール 推薦コメント

誰もが知る『魔女の宅急便』、その作者の角野栄子さんが、太平洋戦争中のご自身の体験をもとに描いた作品です。戦争は、主人公“イコ”の生活をガラリと変えてしまいます。家族が離ればなれになり、モノがない物理的な辛さ、心が冷えていく寂しさ、それを我慢する気持ちなど、戦争の哀しさを子ども目線でとらえているので、共感度が高い物語です。高学年にオススメです。

DUMMY

ウエズレーの国

1,400 (税抜)
 

栄光ゼミナール 推薦コメント

仲間外れのウエズレー。でも夏休み明けの彼は違っていました。始まりは西風に乗って飛んできた種。その植物に彼は自分で名前をつけました。そして、とれた実をジュースにする機械を作り、くきで服を編み、寝床を作り……時間を作りルールを作り、彼は文明を築きました。読む前と読んだ後で、見返しに描かれている文字はきっと違った印象のはずです。この夏は僕が文明を作る!そんな声が聞こえてくる絵本です。中学年以上におススメです。

DUMMY

夢は牛のお医者さん

1,500 (税抜)
 

栄光ゼミナール 推薦コメント

一人の少女の26年間を密着取材したドキュメンタリー映画を絵本にしたものです。少女の名前はともみさん。ともみさんの夢は、人間が食べるお肉になる家畜のお医者さんになることです。この夢を目指すようになったのは、小学3年生、3頭の牛がともみさんの小学校に
「入学」してきたことがきっかけでした……その後、ともみさんは夢を叶えます。なぜ学ぶのか、こちらからは何も言葉を足す必要のない一冊です。中学年以上におススメです。

中学生向け

スイカのタネはなぜ散らばっているのか タネたちのすごい戦略

Z会推薦
スイカのタネはなぜ散らばっているのか
タネたちのすごい戦略

【Z会】推薦コメント

スイカは、タネが散らばっていて食べにくいですよね?もう少しまとまっていたら、食べやすいのに…。
実は、スイカのタネが散らばっているのには、理由があります。それは、スイカを食べた動物に、スイカのタネを運んでもらうため。
ヒト以外の動物は、スイカを食べる際、中心からではなく、外側(皮側)から食べます。しかも、一番甘いのは中心。つまり、一番甘いところまで食べようとすると、タネのある部分を通過せざるを得ず、その結果、スイカはタネを食べてもらうことができ、いろんなところにタネを運んでもらうことができる、ようになっているのです。
この本は、そんな「タネ」にまつわるお話が、スイカ以外にも盛りだくさん。これを読んだら、タネを見る目が変わるかも。

【中学生向け】他、Z会・栄光ゼミナール推薦の本

DUMMY

空想科学読本 滅びの呪文で、自分が滅びる!

640 (税抜)

Z会 推薦コメント

アニメ『ポケットモンスター』を見ていると,“ピカチュウがサトシの肩から敵に向かってジャンプする”というシーンがよく出てきます。「ポケモン図鑑によるとピカチュウの体重は6kg。いつもサトシは平気そうだけど,サトシは本当に平気なの…?」といった,素朴な(?)疑問を科学的に解決していくシリーズ。『ポケットモンスター』の他,『ドラゴンボール』『ウルトラマン』といったアニメや特撮のシーンを科学的に徹底検証!

DUMMY

数の悪魔 算数・数学が楽しくなる12夜 普及版

1,600 (税抜)

栄光ゼミナール 推薦コメント

数学嫌いのロバートの夢の中に毎夜現れる数の悪魔。夢の中でのレッスンが始まります。1や0、素数、フィボナッチ数列やパスカルの三角形など、数の不思議をわかりやすく教えてくれます。これまで数学にどうにも好きになれなかった人にオススメの本です。

DUMMY

博士の愛した数式

550 (税抜)
 

栄光ゼミナール 推薦コメント

交通事故のため80分しか記憶がもたない天才数学者とそこに派遣されたシングルマザーの家政婦、そして博士からルートと名づけられた家政婦の息子との物語です。3人で過ごす何気ない日常にさまざまな数式が散りばめられ、世界が彩りを変えていきます。数学の魅力が物語の中で丁寧に描かれていて、数学嫌いでも数の面白さを感じ取ることができるオススメの本です。

DUMMY

円周率の謎を追う 江戸の天才数学者・関孝和の挑戦

1,500 (税抜)

Z会 推薦コメント

「算聖」と呼ばれた数学者・関孝和は、まず中国の数学を深く研究し、それを根本的に改良しました。そしてついに模倣を超え、日本独自の数学「和算」を世界に通じるレベルにまで高めました。その生涯からは、好きなことをとことん究めることの大切さが伝わってきます。また、これほどの業績を残しながら、日本が鎖国をやめて開国する明治時代になるまでほぼ二百年間忘れ去られていたという現実についても、考えてほしいと思います。

DUMMY

英単語の語源図鑑

1,500 (税抜)
 

栄光ゼミナール 推薦コメント

皆さんは英単語をどうやって覚えていますか?たとえばリーダーの下につくサブリーダー。サブは「下・副」を表します。道の下を通るから、sub/wayは「地下鉄」。海の下に潜るから、sub/marineは「潜水艦」。など、語源を押さえると、芋づる式に語彙が広がり、楽しく覚えられ、そして忘れにくくなります。語彙レベルはやや高めですが、豊富なイラストとともに楽しく学習できておススメです。"

DUMMY

ぐっとくる題名

600 (税抜)
 

栄光ゼミナール 推薦コメント

芥川賞作家である長嶋侑さんの別名義で書かれた一冊。著者が「ぐっときた」55の名タイトルを例に、心に「ぐっとくる」理由を考察しています。言葉のリズム感や相手への伝わり方を楽しく学ぶのに最適です。日本語を扱うのが楽しくなる本です。

DUMMY

論語物語

1,050 (税抜)
 

栄光ゼミナール 推薦コメント

下村湖人は、その生涯を論語を学ぶことにかけたといってもよいような人でした。その筆者が論語を後世に伝えるために著したのが「論語物語」です。論語に散らばっている様々な話を物語形式でわかりやすく構成してある作品で、ちょっととっつきにくい論語を理解するにはうってつけの本です。

DUMMY

君たちはどう生きるか

970 (税抜)
 

栄光ゼミナール 推薦コメント

15歳の主人公コペル君が学校生活を送る中で見たこと聞いたこと感じたことを叔父さんに日々話します。その話を聞いた叔父さんが、「ものの見方・考え方」や「世の中の仕組み」などをコペル君に宛てたノートに綴っていく、という体裁をとった物語文です。少しずつ視野や社会が広がっていく小学校高学年から中学生にお勧めの本です。最近漫画化されたのでそちらを入り口としてもいいかもしれません。

DUMMY

西の魔女が死んだ

490 (税抜)
 

栄光ゼミナール 推薦コメント

女の子同士の人間関係がきっかけで中学校に行けなくなってしまった主人公まい。彼女の母は、イギリス人である祖母のもとにまいを預けます。そこでは魔女修行が待っていました。規則正しい生活などの修行の中で、大切なことは「自分のことは自分で決める」ということ。いろいろな経験を通して変化するまいの姿からさまざまなことを感じ取ることができる名作です。

高校生向け

ペンギンが教えてくれた物理のはなし

Z会推薦
ペンギンが教えてくれた物理のはなし

【Z会】推薦コメント

「バイオロギング」という研究手法をご存知でしょうか?「バイオロギング」とは、動物にカメラやセンサーを取り付けて、その動物の動きを記録、分析する研究手法のこと。たとえば、かつては時速100kmで泳ぐといわれていたマグロの時速が、本当は時速10km以下なのは、衝撃の事実?!その他にも、さまざまな動物の生態が、バイオロギングで明らかにされる様子が、よくわかります。
また、著者独特のユーモアあふれる筆致で、研究者としての苦労や苦悩が盛り込まれてているのも、この本の魅力の一つ。研究者を目指す人には一読の価値あり。

【高校生向け】他、Z会推薦の本

DUMMY

数学ガールの秘密ノート 行列が描くもの

1,500 (税抜)

Z会 推薦コメント

高校生の「僕」が,クラスメイトのミルカ,後輩のテトラという個性的な面々との会話を通して,身の回りにある数学の問題を考えます。「身近なものの中にある規則性を見つけることができたときの嬉しい気持ち」を3人と分かち合いながら,数式部分はさらっと流してしまって小説として楽しむもよし,取り上げられた問題をじっくり深く考えるもよし。いろいろな楽しみ方ができるシリーズの第1冊。

DUMMY

博士の愛した数式

550 (税抜)
 

Z会 推薦コメント

書店では定番化した「本屋大賞」の第1回受賞作品。80分しか記憶がもたない天才数学博士とのやりとりを通じて,家政婦とその10歳の息子が純粋に数学を愛する博士に魅せられ,友愛数やオイラーの公式などの数式の中に秘められた美しい言葉の意味を知っていく。 映画化などもされている有名な作品ですが,数学が苦手でも純粋に物語に入っていくことができ,数学の奥深さも味わうことができる素敵な作品です。

DUMMY

フェルマーの最終定理

790 (税抜)
 

Z会 推薦コメント

「私はこの命題の真に驚くべき証明をもっているが、余白が狭すぎるのでここに記すことはできない。」フェルマーのこの言葉が,多くの数学者を魅了し,そして,挫けさせた。本書は,フェルマーの最終定理にまつわるノンフィクション(解説書ではありません)。定理誕生から証明完成までのストーリーが,数学者たちの苦悩とともにドラマティックに描かれています。特に「数学はちょっと・・・」という方に手にとっていただきたい一冊。数学に対する感情が(ほんの少しだけど)変わるはずです。

DUMMY

笑わない数学者 Mathematical goodbye

730 (税抜)

Z会 推薦コメント

ラブコメ要素もある一見ライトな推理小説。大数学者の豪邸に招かれた人々への数学の問題や,オリオン像消失のトリックに興味を惹かれる中で起こる連続殺人事件。オリオン像消失のトリックと犯人当ては,推理小説好きならばそれほど難しくはないが,作中で語り尽くされない真相を見抜ける読者は多くないだろう。オリオン像消失トリックにおける科学的観測,タイトルの“笑わない数学者”に対する論理的考察などを駆使して真相に辿りつけるか?

DUMMY

英語の「なぜ?」に答えるはじめての英語史

2,200 (税抜)

Z会 推薦コメント

「なぜ母音の前ではanなのか?」「なぜ3単現には-sが付くのか?」このような質問をしても、大抵は「そういうものだから覚えろ」と片付けられてしまいます。
でも、「anの方が基本形で、 nが脱落したのがa」「『なぜ3単現に-sが付くのか』ではなく『なぜ3単元以外に何もつかないのか』という問いが適切」などと聞いたら、先入観が覆されてわくわくしてきませんか? このような英語の素朴な疑問を英語史の観点から解き明かしてくれる1冊。

DUMMY

日本人の英語

740 (税抜)
 

Z会 推薦コメント

冠詞、単数と複数、前置詞など、日本人には使いこなすのが特に難しいポイントを、「ネイティブの論理・感覚」と「日本人にありがち」の両観点から解きほぐしてくれます。たとえば、東京大学の正式な英語名はthe University of Tokyoだが、明治大学(Meiji University)をthe University of Meijiと言ったら英語としておかしい。こういう英語の感覚がわかりますか? 出版から30年を経ても、十分に通用する1冊でしょう。

DUMMY

54字の物語

1,000 (税抜)
 

Z会 推薦コメント

9字×6行=たった54字で構成される「超」短編の小説集。表紙にも描かれている54字詰め原稿用紙で表現された作品群は、いずれも独特の雰囲気を放っています。SFもありドラマもあり、なかには意味がわかると思わずハッとする話も。扱いこそ「児童書」ではありますが、年齢を問わず気軽に、そして存分に楽しめる1冊です。読み終えるころにはきっと自分でも書きたくなってしまう、そんな「54字」の世界に浸ってみませんか。

DUMMY

AI vs. 教科書が読めない子どもたち

1,500 (税抜)

Z会 推薦コメント

未来の社会を支えることになる現在の子どもたちに、どんな教育が必要なのかを考えるのは、本来は大人たちの責務です。しかし、それを的確に見抜くのは大人にとっても簡単ではありませんし、〈人生にとって本当に大切なことは、学校以外で教わる〉というのは、昔からの常識でもあります。これからの世界を幸せに生き抜くためには、どんな知識やスキルを身につければよいのか、この本をヒントにあなた自身で考えてほしいと思います。

DUMMY

友だち幻想 人と人の〈つながり〉を考える

740 (税抜)

Z会 推薦コメント

「友だち関係」という、私たちに最も身近で切実な問題について、「社会学」の考え方を使いながら、読む人に寄り添って語りかけてくる1冊です。著者の誠実で丁寧な思考の軌跡をたどることで、自分を大事にしながら、周囲と(ほどほどに)うまくやっていくためのヒントがきっと得られるはずです。芸人のピース又吉さんがテレビで紹介して、最近また注文が殺到した話題の1冊。「新書で評論文を読む」最初の一歩としてお勧めします。

難関大学合格者が使っていたこの1冊

合格したZ会会員に、受験勉強で一番役に立った参考書を教えてもらいました!

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