ご使用のブラウザでは、Cookieの設定が無効になっています。
すべての機能を利用するには、ブラウザの設定から当サイトドメインのCookieを有効にしてください。

  • 週刊東洋経済 2020年2月22日号
  • 週刊東洋経済 2020年2月22日号

  • 週刊東洋経済 2020年2月22日号
  • 週刊東洋経済 2020年2月22日号

週刊東洋経済 2020年2月22日号

  • 号数
    2020年2月22日号
  • 発行間隔
    週刊
  • 雑誌コード
    20134
  • 発売日
    2020年02月17日

閉じる

例)1234567

[住所の変更]

宅配受取り
店舗受取り(送料無料
セブン-イレブン
その他の店舗

閉じる

[対象店舗]
お急ぎ店舗受取り(324円

数量:

※こちらの商品は発売日以降、順次お届けとなります。

664 (税込:730

在庫あり

シェアする
Facebook
Twitter
メール

閉じる

ログイン後、改めてメールの送信をお願いします。 ログイン

商品の説明

  • 新型肺炎のために乗客・乗員が下船できない大型クルーズ船「ダイヤモンド・プリンセス」。世界の注目が集まりましたが、そもそもクルーズ船とはどのようなものなのか。急成長するクルーズ観光の可能性とリスクを緊急分析しました。
    ほかにも「船・港」の周辺には難題が山積しています。環境規制強化によって日本の海運会社は大きな投資を求められています。中韓に敗れた日本の造船業界はさらなる再編に追い込まれそうです。日本の港湾の競争力低下も止まりません。本特集では「海をめぐるグローバル競争」の最前線を多面的に掘り下げました。

    【第1特集】
    ニッポンの生命線が危ない
    船・港海の経済学

    [ 図解 ]海運と港湾をめぐる大激変

    Part1 クルーズ船
    コロナ直撃、ブームの行方
    現役世代の支持集めるクルーズベンチャー
    プロがイチ押し「お薦めクルーズ」
    高まる人気の陰で休止航路も 国内フェリーは激動の時代へ
    世界の港を買いまくる中国 根底に「マラッカ・ジレンマ」

    Part2 海運
    脱炭素化で船舶が大激変
    海運大手3社の業績 コンテナ事業が急改善
    群雄割拠から「天下三分」へ コンテナ船業界の戦国史
    「鉄道やトラックも活用する」 ONE CEO ジェレミー・ニクソン
    海運大手3社トップに直撃
    「環境分野でトップランナーに」 日本郵船社長 長澤仁志
    「LNGビジネスで低炭素化をリード」 商船三井社長 池田潤一郎
    「今期黒字転換。風力、水素で先鞭」 川崎汽船社長 明珍幸一

    Part3 港湾
    世界の港は規模の時代に
    IT化で存在感増す名古屋港 東京・横浜の一体運営は幻に
    「港は自動化なんかしてもしょうがない」 藤木企業会長 藤木幸夫
    巨大船導く港のスター 船長よりも偉い「水先人」とは?
    連夜の説明会で市長に罵声 混迷極める「横浜カジノ」

    Part4 造船 中韓に敗退、業界再編へ
    世界最大級の鉱石運搬船が竣工
    レンタルやシェアリングも選択肢増えるクルーザー
    洋上風力発電で「作業船」に脚光

    【第2特集】
    信頼される会社
    CSR企業ランキング 2020年版
    SDGsの進化はCSRのハードルを上げていく

商品詳細情報

代表商品コード 4910201340200
サイズ Aヘン
雑誌概要 多様な視点で混迷の時代を読み解く創刊1895年の日本を代表する経済誌。
出版社情報 【特集】
●ニッポンの生命線が危ない
  船・港 海の経済学
 ◇図解 海運と港湾をめぐる大激変
 ◇クルーズ船
  ・コロナ直撃、ブームの行方
  ・現役世代の支持集めるクルーズベンチャー
  ・プロがイチ押し「お薦めクルーズ」
  ・高まる人気の陰で休止航路も 国内フェリーは激動の時代へ
  ・世界の港を買いまくる中国 根底に「マラッカ・ジレンマ」
 ◇海運
  ・脱炭素化で船舶が大激変
  ・海運大手3社の業績 コンテナ事業が急改善
  ・群雄割拠から「天下三分」へ コンテナ船業界の戦国史
  ・「鉄道やトラックも活用する」 ONE CEO ジェレミー・ニクソン
  ・海運大手3社トップに直撃
   *「環境分野でトップランナーに」 日本郵船社長 長澤仁志
   *「LNGビジネスで低炭素化をリード」 商船三井社長 池田潤一郎
   *「今期黒字転換。風力、水素で先鞭」 川崎汽船社長 明珍幸一
 ◇港湾
  ・世界の港は規模の時代に
  ・IT化で存在感増す名古屋港 東京・横浜の一体運営は幻に
  ・「港は自動化なんかしてもしょうがない」 藤木企業会長 藤木幸夫
  ・巨大船導く港のスター 船長よりも偉い「水先人」とは?
  ・連夜の説明会で市長に罵声 混迷極める「横浜カジノ」
 ◇造船
  ・中韓に敗退、業界再編へ
  ・世界最大級の鉱石運搬船が竣工
  ・レンタルやシェアリングも選択肢増えるクルーザー
  ・洋上風力発電で「作業船」に脚光

◆信頼される会社
  CSR企業ランキング 2020年版
 ・SDGsの進化はCSRのハードルを上げていく

【スペシャルリポート】
◆日本の経常収支に構造変化 10年後には赤字化も?

【ニュース最前線】
◆新型肺炎の「致死率」 武漢だけ突出する理由
◆告発者の死に中国世論は沸騰 ほころぶ「習近平一極」体制
◆DeNAが巨額赤字に転落 見えてこない反転戦略
◆加速する「選択と集中」 日立が目指す再編最終章

…ほか
発売日について 発売日は首都圏基準の発売日になります。地域・地区によって発売日・お届け日は異なります。
※首都圏とは、「東京、埼玉、千葉、神奈川」の1都3県を示します。

商品のおすすめ


スペシャルリポート
日本の経常収支に構造変化 10年後には赤字化も?

ニュース最前線
新型肺炎の「致死率」 武漢だけ突出する理由
告発者の死に中国世論は沸騰 ほころぶ「習近平一極」体制
DeNAが巨額赤字に転落 見えてこない反転戦略
加速する「選択と集中」 日立が目指す再編最終章

連載
経済を見る眼|やめるのも選択肢、「廃業」のすすめ|佐藤主光
ニュースの核心|ある財閥オーナーの死と韓国企業の現在|福田恵介
『会社四季報』ルーキー登場|HENNGE
トップに直撃|セブン銀行社長 舟竹泰昭
フォーカス政治|後継候補も野党も無力化 「安倍1強」暴走の重い代償|塩田 潮
グローバル・アイ|パナソニックで芽生える社内起業/離脱を喜ぶ英国の「視野狭窄」
INSIDE USA|トランプvs.カリフォルニア 米大統領選、もう1つの舞台|瀧口範子
中国動態|新型肺炎で注目集めた軍病院 軍改革で民間サービス縮小中|小原凡司
マネー潮流|投機の円買い、実需の円売り|佐々木 融
少数異見|日本は人権三流国? 注視の日中首脳会談
知の技法 出世の作法|仕事に活用できるメモの技法(3) |佐藤 優
経済学者が読み解く現代社会のリアル|金融リテラシーの向上 プラスの影響だけ? |森 知晴
人が集まる街 逃げる街|下田市(静岡県) 新型特急が変えるアクセス|牧野知弘
クラシック音楽最新事情|アシュケナージ引退 その去り際の美学|田中 泰
話題の本|『日本の品種はすごい』著者 竹下大学氏に聞く ほか
「英語雑談力」入門|the point of no return (後に引けない段階)|柴田真一
経済クロスワード|船・港湾・造船
編集部から|
読者の手紙 次号予告|

ページの先頭へ

閉じる

閉じる

エラーが発生しました。

読み込み中