ご使用のブラウザでは、Cookieの設定が無効になっています。
すべての機能を利用するには、ブラウザの設定から当サイトドメインのCookieを有効にしてください。

  • YUCARI 日本の大切なモノコトヒト Vol.12 祭り

  • YUCARI 日本の大切なモノコトヒト Vol.12 祭り

YUCARI 日本の大切なモノコトヒト Vol.12 祭り

  • シリーズ名
    MAGAZINE HOUSE MOOK
  • 巻の書名
    祭り
  • ISBN
    978-4-8387-8877-4
  • 発売日
    2014年01月

648 (税込:712

シェアする
Facebook
Twitter
メール

閉じる

ログイン後、改めてメールの送信をお願いします。 ログイン

商品の説明

  • 1200年以上も続く祭祀から、祖先を迎える祭り、平成になって形づくられた祭りなど、日本人の心根に響く祭りの数々を紹介。

商品詳細情報

フォーマット ムック
サイズ 29cm
対象年齢 一般

商品のおすすめ

「せいや、せいや!」「ワッショイ!」、神輿を担ぐ威勢のよい掛け声。街に並び、引かれる華やかな山車や屋台。祭囃子のリズムに音色にカラダが動いてしまう。どの「祭り」も大切に守り、伝え受け継ぐべき厳かな儀式である一方、ごく自然に、熱く激しく燃え上がるのもまた「祭り」です。 
そう言えば、昨年末の『NHK紅白歌合戦』の大トリは、北島三郎さんの『まつり』でした。ステージ上に作られた神社(移動していたから山車でしょうか?)の前で、紅組も白組も、ベテランも若きも入り乱れ、出場者が唄い、踊る様は、正に祭りでしたね。この楽曲、紅白で6回歌われ、大トリも5回目ということです。本当に日本人は祭り好きなんだ! いや「必要なんだ!」という気がします。 
自然や神々への感謝であったり、五穀豊穣を願ったり、盆には祖先を迎えたり。「祭り」によって、それぞれの背景はありますが、「祭り」は、その準備や儀式を通じて、郷土・地域を結び、人と人をつないでくれてもいます。何十万人もの人出となる祭りから小さな集落に受け継がれる祭り、千年以上続く祭りから現代になって形づくられたフェスティバルまで。今回の『YUCARI』は、日本の「祭り」特集です。 ほか

ページの先頭へ

閉じる

  • YUCARI 日本の大切なモノコトヒト Vol.12 祭り
  • YUCARI 日本の大切なモノコトヒト Vol.12 祭り

閉じる

エラーが発生しました。

読み込み中