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仕事がはかどる禅習慣

  • ページ数
    184p
  • ISBN
    978-4-8387-3046-9
  • 発売日
    2019年04月

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商品の説明

  • 禅の力で、心が磨かれ頭が冴える。毎日の仕事を充実させる、小さな積み重ね。「丹田呼吸」で、集中力アップ。「和顔」で話せば、人間関係が一変。「結界」を設けて、自分の時間を作る。
目次
第1章 朝の習慣
第2章 仕事の習慣
第3章 自分の時間に戻る習慣
第4章 食事の習慣
第5章 くらしの習慣
第6章 心持ちの習慣

禅即行動(ぜんそくこうどう)

禅のもっとも基本的な考え方は、ただちに動くこと、行動することです。
是非とも皆様方に実践をして頂きたいと思います。
先ずは体にしみ込ませ、自然に行動が出来るようになればしめたものです。
ーーーーー枡野俊明(ますの・しゅんみょう)

習慣1:30分早く起きる

善因善果(ぜんいんぜんか)
結果には必ずそのもとになる原因がある。

習慣2:相手の目を見ながら笑顔で話す

和顔(わげん)
和やかな笑みをたたえた表情のこと。

習慣3:結論を先送りにしない

而今(にこん)
大切なのは過去でも未来でもない。

習慣4:靴を揃える

脚下照顧(きゃっかしょうこ)
自分の足元を見つめなさい。

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 19cm
対象年齢 一般
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

商品のおすすめ

禅の力で、心が磨かれ頭が冴える!
毎日の仕事を充実させる、小さな積み重ね

禅の修行は、すべてを習慣づけること。
習慣づければ、頭で考える前に、体が動く。
心身が整い、パフォーマンスが上がる。

毎日の暮らしに、新しい習慣をプラスするだけで、
禅の素晴らしい効果が得られます!

●「丹田呼吸」で集中力アップ
●「和顔」で話せば人間関係が一変
●「結界」を設けて、自分の時間を作る


全50項目に禅語と解説付き!

<朝の習慣>
30分、早く起きる/決まった場所に手を合わせる/10分でいいから掃除をする

<仕事の習慣>
結論を先送りにしない/呼吸法を使って集中する/相手の目を見ながら笑顔で話す

<自分の時間の戻る習慣>
帰りに寄り道する/玄関の靴をそろえる/一日を振り返り感謝する

<食事の習慣>
「いただきます」と言う/ごはん茶碗は両手で持ち上げる/自分で料理する

<くらしの習慣>
同じ時間に起き、同じ時間に寝る/「あったらいいかも」というものは買わない

<心持ちの習慣>
他人の期待に応えない/頭にきたら、時間を稼ぐ/判断しないで行動にうつす

まえがきより

●「はかどる」がビジネスパーソンのキーワード

ビジネスパーソンは、いうまでもなく、仕事中心の生活を送っています。
ですから、いちばん大きな比重がかかっている仕事をどうこなしていくかで、
プライベートの生活も左右されます。

仕事が思うように進まなければ、退社後、友人たちと飲んでいても、
そのことが気持ちのどこかに引っかかっていて、心から楽しめないでしょうし、
自宅に戻ってからも、うつうつとして過ごすことになりそうです。

では、もっとも望ましい仕事の在り様とはどんなものでしょう。
わたしはひとつのキーワードを想定しました。
「はかどる」 がそれです。
仕事がどんどんはかどっていく。ビジネスパーソンにとって、
それにまさる状況はないと思うのですが、いかがでしょう。

ただし、はかどるといっても、わたしが想定しているのは、
単に仕事が効率よく進むということだけではありません。
もちろん、それもありますが、その仕事のなかで充実感を得られる、十分な納得感がある、
ということが、はかどるということの重要なファクターだ、とわたしは考えています。

たとえば、部下に丸投げした自分の仕事を、その部下が残業も辞さず、
必死にがんばって、素速く仕上げた。たしかに効率のよい仕事のやり方かもしれませんが、
さて、それが自分にとってはかどった仕事といえるでしょうか。
そうはいえないと思うのです。理由は明らかでしょう。
そんな仕事のやり方には、充実感も納得感もないはずだからです 。

「おぉ、仕事がはかどった! いい気分だなぁ」と感じるときの清々しさを支えているのは、
効率よりもむしろ、充実感と納得感の2本柱 なのではないでしょうか。
本書で展開しているのは、その2本柱に力点を置いた、仕事が「はかどる」ための習慣です 。

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