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  • 世界がもし100人の村だったら 3 たべもの編

  • 世界がもし100人の村だったら 3 たべもの編

世界がもし100人の村だったら 3 たべもの編

  • 巻の書名
    たべもの編
  • ISBN
    978-4-8387-1546-6
  • 発売日
    2004年12月

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商品の説明

  • 「100人の村3」は、「1」と「2」の中間のようなスタイルの、読者待望の第3弾です。世界の「食」のあり方を「100人の村」に例えたらどのように見えるか?また、食の安全、環境問題など近年、危機的様相をおびてきた世界の食事情に対して、わたしたちはどう対処したらいいのか?を、あらてめて問いかけました。「100人のうち、50人は米を主食とし」ていますが、日本は世界でいちばん残飯を捨てている国で、その量は世界の食料援助量の2倍にも相当します。また日本は世界でいちばん食料を輸入している国で、わたしたちの「たべもの」の7割はよその国の畑でつくられたもの。そのために要した水は日本で使われるすべての水の1.1倍にもなります。牛丼たった1杯にも、米を作り、牛を飼育するために2トン以上もの水が使われているのです…「100人の村1」「2」を読まれた読者の方々、食関連のお仕事をされている方には是が非でも御一読いただきたい渾身の力作です!後半に、ネパールの学校給食を取材した池田香代子&写真家・小野庄一による瑞々しい写真絵本併載。

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 20cm
対象年齢 一般

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