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  • 子どもが自慢したいパパになる 最強の「お父さん道」

  • 子どもが自慢したいパパになる 最強の「お父さん道」

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子どもが自慢したいパパになる 最強の「お父さん道」

  • 向谷匡史/著 向谷 匡史
    1950年、広島県呉市出身。拓殖大学卒業後、週刊誌記者などを経て作家に。浄土真宗本願寺派僧侶。保護司、日本空手道「昇空館」館長として、青少年の育成にあたる

  • ISBN
    978-4-7877-1814-3
  • 発売日
    2018年09月

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商品の説明

  • 小学生までの子どもをもつお父さんへ。わが子との関わり方から外出先での危機管理まで44の型を紹介!数々の人間関係術本のベストセラーを出してきた作家であり、僧侶、空手道場館長、保護司でもある著者が、日本のお父さんに向けて“頼もしい”生き方を伝授します。

    子育てとは、お父さんの「生き方」が問われることである。
    どう躾けるかより先に、「自分は父親として、どうあるべきか」ということを我が身に問いかけることが、何より大事だ。
    自問し、自分の生き方を見つめ直し、わが子の将来に思いを馳せ、ここで得た結論によって育て、教え、二人三脚で駆けていく。「子育て」と「お父さんの生き方」は不即不離の関係にあるこの自覚に至る過程を、私は「お父さん道」と呼ぶ。

    私は子どもたちとの接し方について試行錯誤を繰り返し、この歳に至って自分なりに結論を得た。実戦を通じて培った経験則を、仏法という普遍の価値観に照らし合わせ、「お父さん道」として本書に認めた。「経験は百巻の書に勝る」ということにおいて、机上の教育論とは一線を画するものと、いささかの自負をもっている(著者)
  • ※発売日が変更になりました
    9月18日→10月2日
目次
第1章 “父親”の自覚をもつ
第2章 父子の絆を深める
第3章 人生の師として接する
第4章 子どもをしつける
第5章 子どもと触れ合う
第6章 子どもを奮い立たせる
第7章 危機管理をする

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 19cm
対象年齢 一般
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

商品のおすすめ

僧侶、空手道場館長、保護司であり、人間関係術本のベストセラーも多い著者が、小学生までの子をもつお父さんに向けて、“頼もしい”生き方を伝授します。
父親としての自覚のもち方から、父子の絆の深め方、子どものしつけ、奮い立たせ方、外出先での危機管理まで、具体的エピソードを交えながら44の型を紹介。
(「近刊情報」より)

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