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  • コトPOPを書いたら あっ、売れちゃった!

  • コトPOPを書いたら あっ、売れちゃった!

コトPOPを書いたら あっ、売れちゃった!

  • 山口茂/著 山口 茂
    1954年1月3日神奈川県生まれ。コトPOPマーケティングコンサルタント。株式会社山口茂デザイン事務所代表取締役社長。「POPの学校」主宰。コトPOPの提唱者であり、日本で唯一のコトPOPの指導者。約35年以上にわたってコトPOPの制作指導・コンサルタントに従事し、これまでに約25万人の受講者への研修を実施。全国のメーカー、小売店、飲食店を飛び回って、売れるお店をプロデュースし続けている、人気・実力No.1のPOPコンサルタント

  • ISBN
    978-4-7855-0484-7
  • 発売日
    2015年01月

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商品の説明

  • コトPOPの第一人者山口茂が初めて語った世界で一番コトPOPがよく分かる本。
    コトPOPが分かる! 作れる! 売上げが上がる! 「コト」を伝えるヒントがこの1冊の中に! !

    【お客さまにとってのメリットをコトPOPで伝えよう! 】

    それまで主流だった商品の機能や特徴を伝えるPOP(モノPOP)とは違い、
    コトPOPは、お客さまにとってその商品が「どんなメリットを生むか」ということを、
    あなた自身の価値観と言葉で訴求するPOPです。

    お客さまはコトPOPを読むと「知らなかった! 」「へえ~、そうなんだ! 」
    「うん、そうそう! 」「なるほどね! 」と商品に興味が湧き、
    自分で飲んだり食べたり、また、使って楽しそうな姿が容易に想像できる、
    だから、読んで楽しいPOPなのです。

    お客さまがお店に来て、店員に聞きたい質問は大体この3つ。
    1.困っているコトがある
    2.悩んでいるコトがある
    3.自分にとってメリットにつながるコトが知りたい

    お客さまの日々の暮らしに、「役立つコト」や「困っているコト」、
    「悩んでいるコト」を解決する「コト」を書く。
    お店の都合やメーカーの一方的な主張で書かずに、
    お客さまの立場に立ってコトPOPを作る。
    そうすると、なんとも面白いように商品が売れ始めるのです。
    自分で作ったコトPOPで商品が売れていき、売上げが上がっていく。
    販売者としてこれほど楽しいことはありません。

    あなたのお店の明日はあなたが作るコトPOPにかかっています。
    だけど決して肩ひじ貼らずに自分らしくいきましょう。
    コトPOPのヒントは日常生活の中に潜んでいます。
目次
第1章 モノ消費からコト消費へ
第2章 お客さま心理ってなんだ?
第3章 売場にはなくてはならぬコトPOP
第4章 コトPOPって、これだ!!!
第5章 コトPOPづくりのヒントあれこれ
第6章 「ちょろこ流」コトPOPができるまで
第7章 目からウロコ!!!「スゴ腕のもう一人の自分」を生み出す人たち

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 21cm
対象年齢 一般

商品のおすすめ

コトPOPの第一人者山口茂が初めて語った世界で一番コトPOPがよく分かる本。
コトPOPが分かる! 作れる! 売上げが上がる! 「コト」を伝えるヒントがこの1冊の中に! !

【お客さまにとってのメリットをコトPOPで伝えよう! 】

それまで主流だった商品の機能や特徴を伝えるPOP(モノPOP)とは違い、
コトPOPは、お客さまにとってその商品が「どんなメリットを生むか」ということを、
あなた自身の価値観と言葉で訴求するPOPです。

お客さまはコトPOPを読むと「知らなかった! 」「へえ~、そうなんだ! 」
「うん、そうそう! 」「なるほどね! 」と商品に興味が湧き、
自分で飲んだり食べたり、また、使って楽しそうな姿が容易に想像できる、
だから、読んで楽しいPOPなのです。

お客さまがお店に来て、店員に聞きたい質問は大体この3つ。
1.困っているコトがある
2.悩んでいるコトがある
3.自分にとってメリットにつながるコトが知りたい

お客さまの日々の暮らしに、「役立つコト」や「困っているコト」、
「悩んでいるコト」を解決する「コト」を書く。
お店の都合やメーカーの一方的な主張で書かずに、
お客さまの立場に立ってコトPOPを作る。
そうすると、なんとも面白いように商品が売れ始めるのです。
自分で作ったコトPOPで商品が売れていき、売上げが上がっていく。
販売者としてこれほど楽しいことはありません。

あなたのお店の明日はあなたが作るコトPOPにかかっています。
だけど決して肩ひじ貼らずに自分らしくいきましょう。
コトPOPのヒントは日常生活の中に潜んでいます。

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