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  • 遺伝子工学の原理

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遺伝子工学の原理

  • 藤原伸介/編著 松田祐介/共著 田中克典/共著 東端啓貴/共著 福田青郎/共著 関由行/共著 藤原 伸介
    1990年広島大学大学院生物圏科学研究科博士後期課程修了。学術博士。現在、関西学院大学理工学部教授。専攻は微生物生化学

    松田 祐介
    1993年北海道大学大学院農学研究科博士後期課程修了。博士(農学)。現在、関西学院大学理工学部教授。専攻は植物分子生理学

    田中 克典
    1994年京都大学大学院農学研究科博士後期課程修了。博士(農学)。現在、関西学院大学理工学部教授。専攻は分子生物学

    東端 啓貴
    2000年大阪大学大学院工学研究科博士後期課程修了。博士(工学)。現在、東洋大学大学院生命科学研究科准教授。専攻は生命科学

    福田 青郎
    2005年京都大学大学院工学研究科博士後期課程修了。博士(工学)。現在、立命館大学生命科学部助教。専攻は生物工学

    関 由行
    2006年大阪大学大学院医学系研究科博士課程修了。博士(医学)。現在、関西学院大学理工学部講師

  • ISBN
    978-4-7827-0637-4
  • 発売日
    2012年05月

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商品の説明

  • 生物科学系の学生にぜひとも知ってもらいたい遺伝子操作の原理をまとめた。内容は遺伝子機能解析の原理を中心にまとめられている。遺伝子の機能解析は応用研究をするうえでとても大切である。本書では現行の解析技術の中から重要なものを厳選し詳解している。
目次
1章 生体成分の基礎知識
2章 基本単位操作の原理
3章 微生物の遺伝子操作技術
4章 植物の遺伝子操作技術
5章 動物細胞と多能性幹細胞の利用
6章 遺伝子発現の網羅的解析技術
7章 遺伝子発現を解析する技術
8章 遺伝子のノックダウン技術
9章 遺伝子産物の高発現

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 26cm

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