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  • 成果を増やす 働く時間は減らす 高密度仕事術

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成果を増やす 働く時間は減らす 高密度仕事術

  • 古川武士/著 古川 武士
    習慣化コンサルティング株式会社代表取締役。関西大学卒業後、日立製作所などを経て2006年に独立。オリジナルの習慣化理論・技術を基に、個人向けのセミナー、コンサルティング、法人向けの働き方改革として「仕事の高密度化」習慣を提唱しており、多くの企業からオファーが絶えない。2016年からは中国での習慣化プロジェクトもスタートしている

  • ISBN
    978-4-7612-7292-0
  • 発売日
    2017年10月

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商品の説明

  • できる人は極限まで仕事を圧縮している。チームと自分の生産性が進化する高密度PDCAとは?追われる働き方からやりたいことを追求する生き方へ。


    プログラム提供開始から3年間で、約380社、2500人が受講している予約の絶えない法人研修「仕事の高密度化」を書籍化!
    「退社時間を決めて自分を追い込む」「成果と効率は分けて考える」「シングルモードで集中する」など、本書では、今日から始められる超実践的なテクニックやツールを中心に載せています。

    「働き方は習慣であり、残業は習慣の結果」と習慣化コンサルタントである著者は言います。
    外部要因(会社のルールなど)で残業するケースもありますが、本書では、まず自分の働き方を変えるきっかけになるよう「気づき」を与えます。
    そして30代、40代のビジネスパーソンが、「会社からの残業削減」に呼応して、自らの生産性を高める「仕事の習慣」を解説します。
    これを身につけることで、継続的な仕事の改善方法に取り組めるようになります。
目次
第1章 仕事の密度を高めると、なぜ人生が好転するのか?(高密度仕事術で「人生が変わった!!」Sさんの実例
仕事の密度が高まると得られる3つの効果 ほか)
第2章 仕事の成果を最大化する5つのステップ(価値ある仕事を増やす―成果を左右する「価値ある仕事」に注力する
退社時間を死守する―時間に制限をかけて、良い緊張感をつくる ほか)
第3章 日常業務を効率化する5つのスキル(ゴールイメージを決める―ゴールから逆算して最短ルートを進む
優先順位を明確にする―「明日でもいい仕事」は、後回しにする ほか)
第4章 高密度PDCAで生産性を高め続ける(高密度PDCAを回すと、改善は続きやすくなる
改善をより深めるためのケーススタディ)

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 19cm
対象年齢 一般
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

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