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  • アナザーユートピア 「オープンスペース」から都市を考える

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アナザーユートピア 「オープンスペース」から都市を考える

  • ページ数
    260p
  • ISBN
    978-4-7571-6077-4
  • 発売日
    2019年03月

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商品の説明

  • 「都市の余白」から、夢を描く!槇文彦の問いに、分野を超えた17名の論者が応答する。
  • ※発売日が変更になりました
    2月下旬→3月4日
目次
序論 「アナザーユートピア」への誘い
1 オープンスペースを考える(原っぱの行方
オープンスペースの空間人類学
オープンスペースとコミュニティ
都市計画と広場―そのストックの系譜と再生)
2 オープンスペースを調べる(オーナーシップ、オーサーシップから、メンバーシップへ
都市の「すきま」から考える
誰のためのオープンスペースか?
法の余白、都市の余白―都市のリーガルデザイン)
3 オープンスペースをつくる(空であること
空き家・空き地と中動態の設計
都市に変化を起こすグリーンインフラ
オープンスペースを運営するのは誰か?)
4 オープンスペースをつかう(一〇〇m2の極小都市「喫茶ランドリー」から
ストリートは誰のものか?―道としてのオープンスペース
身体の違いがひらく空間
アートとオープンスペース―都市の「余白」の発見)
総論 「オープンスペース」から夢を描く

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 21cm
対象年齢 一般
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

商品のおすすめ

建築家・槇文彦はエッセイ「アナザーユートピア」で、建物からではなく、「オープンスペース」――広場、路地、道、原っぱ――から、都市の未来をいまいちど考えなおそうと問題提起をした。本書では、槇の問題提起を受け、さまざまなジャンルで活躍する若手からベテランまでが寄稿し、これからの都市のあり方に一石を投じる。
執筆者 青木淳、塚本由晴、手塚貴晴、田中元子、伊藤亜紗、広井良典、ほか全16名。(「近刊情報」より)

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