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  • AIが変えるクルマの未来 自動車産業への警鐘と期待

  • AIが変えるクルマの未来 自動車産業への警鐘と期待

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AIが変えるクルマの未来 自動車産業への警鐘と期待

  • 中村吉明/著 中村 吉明
    専修大学経済学部教授。1987年、早稲田大学大学院修士課程(建設工学)修了、同年、通商産業省(現・経済産業省)入省。産学官連携やイノベーションに関する実務と研究にたずさわる一方、1996年スタンフォード大学大学院経済工学科修士課程修了、2001年東京工業大学大学院経営工学専攻博士課程修了(博士(学術))。経済産業省・環境指導室長、立地環境整備課長、産業技術総合研究所・企画副本部長などを経て現職

  • ページ数
    222p
  • ISBN
    978-4-7571-2368-7
  • 発売日
    2017年12月

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商品の説明

  • 激変する自動車産業、一歩抜け出すのはだれか?自らのビジネスの破壊を迫られる大手自動車メーカー。「モジュール化」によってチャンス到来の部品メーカー。これまでにないサービスで主導権を狙うIT企業。成長を促すシンプルな規制が求められる政府。技術と制度に通暁した元経産官僚が、日本のクルマ産業に提言する!
目次
序章 AIがゲームを変える
第1章 激変する自動車産業―AIとモジュール化
第2章 自動運動―モノづくりからサービスへ
第3章 つながる革命―スマート工場とコネクテッドカー
第4章 シェアリングエコノミー―破壊的イノベーション
第5章 だれが成長を妨げるのか―法規制のゆくえ
終章 日本の産業構造をどう変えるべきか

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 19cm
対象年齢 一般
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

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AI、自動運転、シェア、クルマの未来はどう変わるのか。
現役経産官僚が、AIと日本の自動車産業とのかかわりを、技術的側面、産業的側面のみならず、制度的側面も含めトータルにとらえ、その現状と未来をうらなう。さまざまな情報とデータを駆使しながら、日本の自動車産業をAIの進展にフィットして、生きのこる道を描く。
AI、IoT、ビッグデータ、インダストリー4.0、シェア、自動運転、電気自動車、等、最新のトピックを網羅する。
(「近刊情報」より)

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