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正義のゲーム理論的基礎

  • ケン・ビンモア/著 栗林寛幸/訳 ビンモア,ケン(Binmore,Ken)
    1940年ロンドン生まれ。LSEの数学教授などを経て、現在、ロンドン大学(UCL)名誉教授(経済学)。エコノメトリック・ソサイエティ、英国アカデミーのフェロー。数学者から経済学者に転身、その研究は、ゲーム理論、応用経済学、進化生物学、哲学の分野に及ぶ

    栗林 寛幸
    1971年生まれ。東京大学教養学部教養学科国際関係論卒業。一橋大学大学院経済学研究科修士課程修了。英国ケンブリッジ大学大学院修士課程修了、同博士課程中退(経済学)

    須賀 晃一
    1954年生まれ。一橋大学経済学部卒業。一橋大学博士(経済学)。亜細亜大学経済学部助教授、福岡大学教授を経て、早稲田大学政治経済学術院教授

  • シリーズ名
    叢書《制度を考える》
  • ページ数
    326p
  • ISBN
    978-4-7571-2233-8
  • 発売日
    2015年05月

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商品の説明

  • 哲学・思想に数学的厳密さを与える。ヒューム・カント・ロールズ・ハーサニ―21世紀の社会哲学は、ゲーム理論によって更新される。
目次
道徳科学
交渉理論
主義の論戦
均衡
互恵性
義務
血縁
共感
黄金律
功利主義
平等主義
計画的分権

商品詳細情報

フォーマット 単行本
対象年齢 一般

商品のおすすめ

ロールズ『正義論』で現代に甦った政治哲学の諸概念を、ゲーム理論によって厳密に定式化した、空前絶後の試み。(「近刊情報」より)

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