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  • ホワッチャドゥーイン、マーシャル・マクルーハン? 感性論的メディア論

  • ホワッチャドゥーイン、マーシャル・マクルーハン? 感性論的メディア論

ホワッチャドゥーイン、マーシャル・マクルーハン? 感性論的メディア論

  • 門林岳史/著 門林 岳史(カドバヤシ タケシ)
    1974年生。東京大学大学院総合文化研究科超域文化科学専攻表象文化論コース博士課程修了。関西大学文学部総合人文学科映像文化専修助教。専門はメディア論、エピステモロジー研究、表象文化論

  • ページ数
    264,6p
  • ISBN
    978-4-7571-0265-1
  • 発売日
    2009年09月

3,200 (税込:3,456

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商品の説明

  • メディア論・現代思想を更新する衝撃のデビュー作!決定的なマクルーハンの真実が今、明かされる。
目次
マクルーハンの言語ゲーム―ホワッチャドゥーイン、マーシャル・マクルーハン?
第1部 感性論者マクルーハン―理論的読解(芸術家になること―マクルーハンの理論と方法
触覚、この余計なもの―共感覚と麻酔)
第2部 美学者マクルーハン―系譜的読解(「意識の流れ」の制止―感性論的モダニズム
生体解剖的美と探偵的知―ジョイスを読むマクルーハン)
第3部 芸術家マクルーハン―時代的読解(メディアの幼年期―テレビと戦後アメリカ
クールの変容―プローブすること)
四角形の冒険―図式のパフォーマティヴ

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 20cm

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