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  • 粒子法 連続体・混相流・粒状体のための計算科学

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粒子法 連続体・混相流・粒状体のための計算科学

  • 後藤仁志/著 後藤 仁志
    1987年京都大学工学部卒業。1992年京都大学大学院博士後期課程修了(土木工学専攻)、京都大学工学部助手。1996年京都大学工学研究科講師。1997年京都大学工学研究科助教授(2007年同准教授)。2008年京都大学工学研究科教授。京都大学工学研究科教授(社会基盤工学専攻)、博士(工学)

  • ページ数
    289p
  • ISBN
    978-4-627-92231-0
  • 発売日
    2018年01月

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商品の説明

  • 代表的な手法(SPH法・MPS法)を統一的に解説。計算原理を系統立てて理解できる。大変形問題のシミュレーションに最適!
目次
第1章 粒子法概説
第2章 標準型の粒子法
第3章 高精度粒子法
第4章 剛体群・弾性体解析
第5章 気液混相流解析
第6章 固液混相流解析
付録A テンソル
付録B クォータニオン

商品詳細情報

サイズ 23cm
対象年齢 一般
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

商品のおすすめ

粒子法は,連続体の破壊過程や,自由表面をもつ流体の挙動などの,大きな変形を伴う問題に対する有力なシミュレーション手法として知られ,固体・液体・気体が混在する混相流や,粒状体の解析にも適しています.
本書は,その基礎から各種問題への適用までを,わかりやすく解説します.初学者向けに導出過程を丁寧に記述するとともに,SPH法,MPS法をはじめとした様々な手法を統一的に扱うことで,計算原理を系統立てて理解できるよう工夫されています.
高精度化などの最新の進展内容も盛り込まれており,数値計算分野の技術者・研究者必携の書となっています.

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