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  • きぼう こころひらくとき

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きぼう こころひらくとき

  • ページ数
    〔32p〕
  • ISBN
    978-4-593-50515-9
  • 発売日
    2009年11月

1,400 (税込:1,512

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商品の説明

  • きぼう、それは、せかいにむけてひらかれたこころ。あなたをだくうでのぬくもり。おやすみなさいのやさしいキス…。希望はいつも、すぐそばにある。日常のささやかなことにも、あなたの心のなかにも―。子どもから大人まで、あらゆる人に読んでほしい、心にひびく写真絵本。
目次
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商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 25×27cm
原題 原タイトル:Hope is an open heart
対象年齢 幼児 一般

商品のおすすめ

【対象】 
 
幼児

絵本ナビ情報 絵本ナビメンバーの声

この本に描かれている希望は、まさに絶望感からの心の復興とでもいうような希望である。同時多発テロの悲惨を経験したからこそ、著者の言葉のさりげない一言がとても重く伝わってくるのである。写真絵本の中に取り込まれた子どもたちの表情をよく見ていると、けっして明るくはない。まさに心を開こうとしている一瞬。もしくは心を開けないでいるまなざしが自分を見つめている。だから「きぼう」の言葉が響いてくるのです。よく考えたら「希望」とは「望みがまれであったり、望みをこいねがうこと」とても奥の深い写真絵本です。(ヒラパパさん 50代・千葉県市川市 男13歳)

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