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  • 吹奏楽部アナザーストーリー 下 部員に勇気を与えた20のコトバたち

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吹奏楽部アナザーストーリー 下 部員に勇気を与えた20のコトバたち

  • 巻の書名
    部員に勇気を与えた20のコトバたち
  • ページ数
    228p
  • ISBN
    978-4-584-13933-2
  • 発売日
    2019年07月

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商品の説明

  • 吹奏楽の甲子園を目指して!厳しい練習の日々を過ごす中高生が、吹奏楽から教えてもらった“人生の教訓”。
  • ※発売日が変更になりました
    7月24日→7月23日
目次
第1楽章 「東京の強豪・東海大学菅生高校」のコトバ(創部36年目で初の快挙!全国大会ゴールド金賞を成し遂げたコトバの力―東海大学菅生高等学校吹奏楽部)
第2楽章 「全日本吹奏楽コンクール」のコトバ(落ち込んだまま終われない!大切な仲間と立ったリベンジの舞台―愛知工業大学名電高等学校吹奏楽部
高校生活最後の1年 後悔したくないから全力で「音楽しよう」―埼玉県立伊奈学園総合高等学校吹奏楽部 ほか)
第3楽章 「コンクールへの挑戦」のコトバ(「決戦」の支部大会前に大不振!2年生部長を救ったコトバ―千葉県立幕張総合高等学校シンフォニックオーケストラ部
全国金賞の強豪中学の元部長が高校で実現したいこと―千葉県立幕張総合高等学校シンフォニックオーケストラ部 ほか)
第4楽章 「全日本マーチングコンテスト」のコトバ(マーチングの聖地・大阪城ホールで花を咲かせよう―埼玉県立伊奈学園総合高等学校吹奏楽部
とっておきの「ありがとう」チーム支えた82人目の君へ―愛知工業大学名電高等学校吹奏楽部 ほか)
第5楽章 「青春!吹奏楽」のコトバ(夏の開幕告げるファンファーレ、甲子園の鮮烈な風景を糧に―大阪府立淀川工科高等学校吹奏楽部
名指導者「丸ちゃん」が教えてくれた演奏の極意は「謙虚たれ」―大阪府立淀川工科高等学校吹奏楽部 ほか)

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 19cm
対象年齢 一般
発売日について 商品によっては、セブンネットショッピングの倉庫に搬入される日を発売予定日と表記させていただく場合がございますので、
出版社やメーカーが公表している発売日とは異なる場合がございます。
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。
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商品のおすすめ

「実力で先輩たちにかなわないのはわかっていた。でも、やっぱり悔しいな……」
「全国に連れていけなくてごめんね」
「先生の指揮で、このメンバーで演奏するのはもう最後なんだ」
「このままじゃ嫌だ。自分を変えよう」
「お前はお前らしくやってくれればいい」
「言葉より態度で示せ」
「私、みんなの足を引っ張ってばっかりだ」
「この学校に来て、本当によかった!」

【掲載校】
東海大学菅生高等学校
愛知工業大学名電高等学校
埼玉県立伊奈学園総合高等学校
聖ウルスラ学院英智高等学校
東海大学付属高輪台高等学校
千葉県立幕張総合高等学校
国本女子中学校・高等学校
慶應義塾志木高等学校
箕面自由学園高等学校
柏市立柏高等学校
大阪府立淀川工科高等学校
岩手県立宮古高等学校

現在、実際に演奏活動を行っている人だけでも国内に100万人以上。国民の10人に1人が経験者だと言われているのが吹奏楽です。国内のどの街を訪れても必ず学校で吹奏楽部が活動しており、吹奏楽団が存在しているのは、世界的に見ても日本くらいのものではないでしょうか。
 そんな「吹奏楽大国」の日本でもっとも注目を集めているのは、高校の吹奏楽部です。
「吹奏楽の甲子園」と呼ばれる全日本吹奏楽コンクール全国大会を目指す青春のサウンドには、多くの人が魅了され、感動の涙を流します。高校吹奏楽は、吹奏楽界の華と言ってもいいでしょう。
 もちろん、プロをもうならせるような演奏を作り上げるためには日々の厳しい練習(楽しいこともたくさんありますが)をこなす必要があります。大人数ゆえに、人間関係の難しさもあります。そして、いよいよ心が折れそうになったとき、彼らを救ってくれる「コトバ」があります。
   《謙虚の心 感謝の心 自信を持って生きなさい。》
   《コツコツはカツコツだ》
   《すべては「人」のために!》
 それらのコトバは、尊敬する顧問が語ってくれたことだったり、両親や友人からの励ましだったり、部員みんなで決めたスローガンだったりします。
 本書では、高校吹奏楽の頂点を目指して毎日ひたむきに努力しながら、彼らが胸に秘めている「コトバ」の数々を切り口にし、その青春の物語を引き出しました。すると、通常の取材とは少し違った物語「アナザーストーリー」が浮かび上がってきました。
 ぜひ中高生から大人までが共感できる、純粋でまぶしい「コトバ」と「ストーリー」をお読みください。(「近刊情報」より)

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