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  • 60歳からの「しばられない」生き方

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60歳からの「しばられない」生き方

  • 勢古浩爾/著 勢古 浩爾
    1947年、大分県生まれ。明治大学政治経済学部卒業。洋書輸入会社に入社、34年間勤続し、2006年に退職。以後、執筆活動に専念

  • ISBN
    978-4-584-13825-0
  • 発売日
    2017年11月

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商品の説明

  • 定年とは、社会の「しばり」から解放される絶好のチャンスである。「定年後人生」の異端者が教える、人生初の自由を手にするための手引き書。
目次
序章 しなければならないことの不自由
第1章 人はしても自分はしない
第2章 常識にしばられない
第3章 世間にしばられない
第4章 言葉にしばられない
第5章 メディアにしばられない
第6章 人はしなくても自分はする

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 19cm
対象年齢 一般
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

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「定年後人生」の達人が教える
人生初の自由を手にするための指南書

「楽しさ」など、どうでもいい
定年後は二十年もあるのだ、セカンドライフを
大いに楽しもう、という言葉は、そのとおりでは
あろうが、浮ついてウソくさい。
そんなに楽しいことがあるわけないのである。
そこには、せっかくの二十年を愉しむことが
できないものは、だめだという響きがある。
それがやかましい。

「なにもしなくていい」という選択肢を入れる
六十歳の定年で(現在は六十五歳が大勢か。
ゆくゆくは七十歳か?)
会社を辞めて、社会から降りる。
最大の収穫は、なにもしなくていい自由が
手に入ることである。
もちろん、なにをしてもいい自由も手に入るが、
実際には、なにかをしなければならないという
軛(強迫観念)からも自由な、
なにもしない自由のほうがわたしにはうれしい。
定年とは、社会の「しばり」から
解放される絶好のチャンスである。

【目次】
序章 しなければならないことの不自由
第1章 人はしても自分はしない
人が持っていても自分は持たない
モノにしばられない
人がけなしても自分はほめる
……………他
第2章 常識にしばられない
健康に過度にとらわれない
お金にしばられない
家族にしばられない
……………他
第3章 世間にしばられない
世間体は自分体である
人の評価を気にしない
「いい人」をやめない
……………他
第4章 言葉にしばられない
「楽しさ」などどうでもいい
「終活」なんて言葉は意味がない
「後悔しない人生」など浅ましい
……………他
第5章 メディアにしばられない
不快なニュースは避ける
テレビ御用達の「専門家」はほとんど信じない
なにが「Jアラート」だ
……………他
第6章 人はしなくても自分はする
人に相談しない
権利に寄りかからない
「自分はしない・する」勇気
……………他

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