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  • 最小限主義。 「大きい」から「小さい」へ モノを捨て、はじまる“ミニマリズム”の暮らし

  • 最小限主義。 「大きい」から「小さい」へ モノを捨て、はじまる“ミニマリズム”の暮らし

最小限主義。 「大きい」から「小さい」へ モノを捨て、はじまる“ミニマリズム”の暮らし

  • 沼畑直樹/著 沼畑 直樹
    ミニマリスト。コンテンツ制作会社テーブルマガジンズ代表。2014年、写真集の編集担当だった佐々木典士氏とサイト『ミニマル&イズム』をたち上げる

  • ISBN
    978-4-584-13688-1
  • 発売日
    2015年11月

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商品の説明

  • モノも、仕事も、人間関係も最小限でいい―部屋を片付け、モノを捨て、減らす。キレイになった部屋で考える。さて、次は何を減らそう?最小限主義=ミニマリズムで「ぜんぶ」減らしていくと、日々は静かで美しく、より日本人的に変わっていった…。日本人が幸せになれる、ミニマリズム幸福論!
目次
第1章 あらゆるものを、「ミニマリズム」で考えてみる。(部屋を片付け、モノを捨てて、ミニマリズムはやってくる。
作法は「ミニマリズム」から生まれる。“音”のミニマリズム
キッチンが常にきれい。“仕舞い”のミニマリズム ほか)
第2章 幸福論をミニマル化すると、最後に「空」だけが残った。(原始のころから、人は夕陽を眺めている。
誇れるのも、羨むのも、人が見た美しい風景の数だけ。
いつのまに暗くなったのか、気づかない生活。 ほか)
最終章 私たちに流れるミニマリストのDNA(モノも仕事も人間関係も、最小限でいい。
日本人の伝統的ミニマリズムとは。
ミニマリズムに向かう未来。 ほか)

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 19cm
対象年齢 一般

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