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  • アメリカの社会主義者が日米戦争を仕組んだ 「日米近現代史」から戦争と革命の20世紀を総括する

  • アメリカの社会主義者が日米戦争を仕組んだ 「日米近現代史」から戦争と革命の20世紀を総括する

アメリカの社会主義者が日米戦争を仕組んだ 「日米近現代史」から戦争と革命の20世紀を総括する

  • 馬渕睦夫/著 馬渕 睦夫
    元駐ウクライナ兼モルドバ大使、元防衛大学校教授、現吉備国際大学客員教授。1946年京都府生まれ。京都大学法学部3年在学中に外務公務員採用上級試験に合格し、1968年外務省入省。1971年研修先のイギリス・ケンブリッジ大学経済学部卒業。2000年駐キューバ大使、2005年駐ウクライナ兼モルドバ大使を経て、2008年11月外務省退官。同年防衛大学校教授に就任し、2011年3月定年退職。2014年4月より現職

  • ISBN
    978-4-584-13682-9
  • 発売日
    2015年10月

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商品の説明

  • 「ロシア革命」「支那事変」「日米戦争」…近現代史の裏には必ず彼らがいる!米大統領のウィルソンやルーズベルトを操り、日本とアメリカを戦わせた勢力に迫る―。社会主義者=国際金融資本家。「東京裁判史観」を打ち破る渾身の一冊!!
目次
序章 米露に対する「安倍外交」の真髄―世界は日本に期待している!(「安倍総理訪米」の最大の成果とは?
実は、EUはロシアとの関係改善を望んでいる ほか)
第1部 ウィルソン大統領時代のアメリカ―アメリカはなぜ日本を「敵国」としたのか(「日米関係」の歴史
アメリカの社会主義者たち ほか)
第2部 「支那事変」の真実―アメリカはなぜ日本より中国を支援したのか(狙われた中国と満洲
「西安事件」の世界史的意義 ほか)
第3部 ルーズベルト大統領時代のアメリカ―アメリカはなぜ日本に戦争を仕掛けたのか(ルーズベルト政権秘話
仕組まれた真珠湾攻撃 ほか)
最終章 これからの日米関係―「グローバリズム」は21世紀の「国際主義」である(アメリカの正体とは?
「日米戦争」はまだ終わっていない ほか)

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 18cm
対象年齢 一般

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