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  • 余剰の時代

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余剰の時代

  • 副島隆彦/著 副島 隆彦
    評論家。副島国家戦略研究所(SNSI)主宰。1953年、福岡県生まれ。早稲田大学法学部卒業。外資系銀行員、予備校講師、常葉学園大学教授等を歴任。政治思想、法制度、金融・経済、社会時事、歴史、英語研究、映画評論の分野で画期的な業績を展開。「日本属国論」と米国政治研究を柱に、日本が採るべき自立の国家戦略を提起、精力的に執筆・講演活動を続ける

  • シリーズ名
    ベスト新書 470
  • ISBN
    978-4-584-12470-3
  • 発売日
    2015年03月

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商品の説明

  • 余剰、過剰こそは人類最大の解けない問題だ。生産の過剰、在庫の過剰そして人間の過剰。この厳しい時代を君はいかに生き抜くべきか?(「近刊情報」より)
目次
第1章 「余剰」こそは人類最大の解けない問題だ―最後に余ったのは「人間」(ますます貧乏な国になる日本
楽天主義ではうまくいかない
オプティミスムに激しく反対したヴォルテール ほか)
第2章 理想を捨てよ、そして何があっても生き延びろ!―日本人が知るべき世界基準の思想(夢・希望で生きると失敗します
自分を冷酷に見つめる
「夢を持て」と言われても持てない若者たち ほか)
第3章 生き延びる思想―日本人が知るべきリバータリアニズム(『大草原の小さな家』の生き方
自分のことは自分でする
綺麗事を言わない ほか)

商品詳細情報

フォーマット 新書・選書
文庫
サイズ 18cm
対象年齢 一般

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