ご使用のブラウザでは、Cookieの設定が無効になっています。
すべての機能を利用するには、ブラウザの設定から当サイトドメインのCookieを有効にしてください。

  • 外国人がみた日本史

  • 外国人がみた日本史

ポイント倍率

外国人がみた日本史

  • 河合敦/著 河合 敦
    1965年、東京都に生まれる。早稲田大学大学院博士課程単位取得満期退学(日本史専攻)。第17回郷土史研究賞優秀賞(新人物往来社)、第6回NTTトーク大賞優秀賞を受賞。文教大学付属中学・高等学校で日本史を教えるかたわら、多数の著書を執筆している

  • シリーズ名
    ベスト新書 469
  • ISBN
    978-4-584-12469-7
  • 発売日
    2015年03月

閉じる

例)1234567

[住所の変更]

宅配受取り
店舗受取り(送料無料
セブン-イレブン
その他の店舗

閉じる

[対象店舗]
お急ぎ店舗受取り(324円

数量:

824 (税込:890

メーカーに在庫確認

現在、商品はございません。
ご注文後、メーカーより商品をお取り寄せします。
詳しくはよくある質問をご確認ください。
シェアする
Facebook
Twitter
メール

閉じる

ログイン後、改めてメールの送信をお願いします。 ログイン

商品の説明

  • 古代から現代まで、日本を訪れた外国人の残した記録から歴史の中の日本人の位置づけを探っていく。来日外国人の視点で語る日本通史。(「近刊情報」より)
目次
第1章 外国人がみた古代・中世―世襲好きは日本人の気質!?(女王の支配する国
弥生時代の日本人 ほか)
第2章 外国人がみた戦国時代―武器をこよなく愛する日本人(武士の名誉心
日本人にとっての武器 ほか)
第3章 外国人がみた江戸時代―平和な国の礼儀正しき人々(女性のお歯黒
日本独特の床材・畳 ほか)
第4章 外国人がみた幕末―極東の島国は地上の楽園だった(日本は強力なライバルになる
すぐに模倣してしまう国民性 ほか)
第5章 外国人がみた近現代―日本人はユニークな存在なのか?(桜の美しい国
明治時代の貧しい農村 ほか)

商品詳細情報

フォーマット 新書・選書
文庫
サイズ 18cm
対象年齢 一般

ページの先頭へ

閉じる

  • 外国人がみた日本史
  • 外国人がみた日本史

閉じる

エラーが発生しました。

読み込み中