ご使用のブラウザでは、Cookieの設定が無効になっています。
すべての機能を利用するには、ブラウザの設定から当サイトドメインのCookieを有効にしてください。

  • 建築のエロティシズム 世紀転換期ヴィーンにおける装飾の運命

  • 建築のエロティシズム 世紀転換期ヴィーンにおける装飾の運命

建築のエロティシズム 世紀転換期ヴィーンにおける装飾の運命

  • 田中純/著 田中 純
    1960年生まれ。東京大学大学院教授。表象文化論・西洋思想史。著書に『アビ・ヴァールブルク 記憶の迷宮』(青土社、サントリー学芸賞)、『政治の美学』(東京大学出版会、毎日出版文化賞)などがある

  • シリーズ名
    平凡社新書 611
  • ページ数
    201p
  • ISBN
    978-4-582-85611-8
  • 発売日
    2011年10月

閉じる

例)1234567

[住所の変更]

宅配受取り
店舗受取り(送料無料
セブン-イレブン
その他の店舗

閉じる

[対象店舗]
お急ぎ店舗受取り(324円

数量:

780 (税込:842

在庫あり

シェアする
Facebook
Twitter
Google+
メール

閉じる

ログイン後、改めてメールの送信をお願いします。 ログイン

商品の説明

  • 世紀転換期のヴィーンを舞台に、装飾がそこで担った意味の分析を通じて建築のエロティシズムを考察。建築の官能性は論理にこそ宿る。
目次
第1章 オーストリアの終焉―聖なる春のヴィーン
第2章 建築家のダンディズム―アドルフ・ロース1
第3章 反フェミニストの遺言―オットー・ヴァイニンガー
第4章 装飾と犯罪―アドルフ・ロース2
第5章 装飾としてのペニス―ジークムント・フロイト
第6章 両性具有の夢―アドルフ・ロース3
第7章 恐るべき子供たち1―オスカー・ココシュカ
第8章 恐るべき子供たち2―ルートヴィッヒ・ヴィトゲンシュタイン

商品詳細情報

フォーマット 新書・選書
文庫
サイズ 18cm
対象年齢 一般

ページの先頭へ

閉じる

  • 建築のエロティシズム 世紀転換期ヴィーンにおける装飾の運命
  • 建築のエロティシズム 世紀転換期ヴィーンにおける装飾の運命

閉じる

エラーが発生しました。

読み込み中