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うつ病医療の危機

  • 宮岡等/著 宮岡 等
    北里大学医学部精神科学主任教授。北里大学東病院副院長。高知県生まれ。1981年慶應義塾大学医学部卒業。1988年慶應義塾大学大学院博士課程修了。慶應義塾大学病院、東京都済生会中央病院、昭和大学医学部精神科講師、助教授を経て、1999年5月より北里大学教授(医学部精神科学主任教授)、2006年4月北里大学東病院副院長を兼務。第110回日本精神神経学会学術総会会長(2014年6月)

  • ISBN
    978-4-535-98411-0
  • 発売日
    2014年06月

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商品の説明

  • 精神医療の透明化、地域連携、精神科医教育。これらの抜本的改革こそ、現状を打開する3つの鍵。どう立て直したらよいのか。
目次
第1部 うつ病の混乱(診断をめぐって
治療をめぐって
職場のメンタルヘルスとの関係)
第2部 薬物療法が抱える問題(薬物療法偏重と誤診
向精神薬療法と自殺リスク
向精神薬長期服用時の副作用と治療終結
精神科臨床におけるEBMの意義と今後の課題)
第3部 うつ病医療を立て直す(内科医に求められるうつ病治療―ガイドラインの活用
精神科医教育への危惧
精神科医療における地域連携
うつ状態の地域連携クリティカルパス)
第4部 患者さんとご家族へ(抗うつ薬によるうつ病治療が必要なとき
主治医以外の意見を求めたほうがよいとき)

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 19cm
対象年齢 一般

商品のおすすめ

診断や薬物療法等の問題点・限界に鋭く切り込み、あるべき診療の方向性を明らかにする。うつ病医療を立て直すためにできることとは。(「近刊情報」より)

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