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  • いのちの法廷 久能恒子医療裁判の記録

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いのちの法廷 久能恒子医療裁判の記録

  • 伊豆百合子/著 伊豆 百合子(イズ ユリコ)
    1958年、読売テレビ放送入社。アナウンサーを経て報道部勤務。リハビリ治療と家族愛を扱った「騎手福永洋一・祐一親子」の一連のドキュメントをはじめ、「痴呆性老人」、「救急医療」、「脳死問題」、「医療過誤」、「薬害」などをテーマとした多数のドキュメンタリー制作に携わる。昭和58年度「民間放送連盟賞グランプリ」、「地方の時代映像賞」、平成8年度「放送文化基金個人賞」を受賞。1996年退社後はフリー・ジャーナリストとして、「神が描いた青写真:福永洋一一家の17年の記録」(日本テレビ・読売テレビ『スーパーテレビ情報最前線』1997年)などを制作。現在は「薬害ヤコブ」など、薬害・医療問題に関する取材・執筆活動を続けている

  • ISBN
    978-4-535-98221-5
  • 発売日
    2003年06月

1,900 (税込:2,090

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商品の説明

  • 脳腫瘍を発病し、有力病院の開頭手術で凄惨な死に至った開業医の三女。死をもたらした約40日の医療行為の違法性を訴え、カルテの改ざん、鑑定書も争う。日本の医療の体質と倫理性を衝く「10年裁判」のドキュメント。
目次
第1部 確定診断の謎
第2部 「なんとかせい!」―面会日記より
第3部 提訴
第4部 法廷の嘘―裁判記録より
第5部 鑑定書との闘い
第6部 最後の法廷

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 20cm
対象年齢 一般

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