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  • 杉浦光夫数学史論説集

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杉浦光夫数学史論説集

  • ISBN
    978-4-535-78882-4
  • 発売日
    2018年12月

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商品の説明

  • 杉浦光夫氏生誕90年没後10年記念出版。現代数学史を語れる極めて稀な数学者・杉浦光夫が津田塾大学のシンポジウムで発表した論説を集成した貴重な一冊。
  • ※発売日が変更になりました
    12月15日→12月中旬
目次
リーとキリング‐カルタンの構造概念
ワイルのリー群論
シュヴァレーの群論
ポントリャーギン双対定理の生れるまで―位相幾何から位相群へ
ヒルベルトの問題から見た20世紀数学
第五問題研究史
リー群の極大コンパクト部分群の共軛性
実単純リー環の分類(故村上信吾氏に)
附録 書評『ガウスの遺産と継承者たち―ドイツ数学史の構想』(高瀬正仁著、海鳴社)

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 22cm
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

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現代数学史を語れる数学者は極めて稀である。その一人、杉浦光夫が津田塾大学のシンポジウムで発表した論説を集成した貴重な一冊。(「近刊情報」より)

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