ご使用のブラウザでは、Cookieの設定が無効になっています。
すべての機能を利用するには、ブラウザの設定から当サイトドメインのCookieを有効にしてください。

  • 包摂的発展という選択 これからの社会の「かたち」を考える

  • 包摂的発展という選択 これからの社会の「かたち」を考える

包摂的発展という選択 これからの社会の「かたち」を考える

  • 白石克孝/編 村田和代/編 白石 克孝
    1957年生まれ。名古屋大学大学院法学研究科博士後期課程単位取得、修士(法学)。名古屋大学法学部助手、龍谷大学法学部助教授、同教授を経て、龍谷大学政策学部教授。龍谷大学地域公共人材・政策開発リサーチセンター(LORC)センター長

    村田 和代
    ニュージーランド国立ヴィクトリア大学大学院言語学科PhD(言語学)。専門は社会言語学。龍谷大学法学部講師、准教授を経て、龍谷大学政策学部教授。龍谷大学地域公共人材・政策開発リサーチセンター(LORC)コミュニケーションデザイン研究ユニットユニット長

  • シリーズ名
    地域公共人材叢書 第4期第2巻
  • ページ数
    186p
  • ISBN
    978-4-535-58731-1
  • 発売日
    2019年09月

閉じる

例)1234567

[住所の変更]

宅配受取り
店舗受取り(送料無料
セブン-イレブン
その他の店舗

閉じる

[対象店舗]
お急ぎ店舗受取り(324円

数量:

3,500 (税込:3,850

メーカーに在庫確認

現在、商品はございません。
ご注文後、メーカーより商品をお取り寄せします。
詳しくはよくある質問をご確認ください。
シェアする
Facebook
Twitter
メール

閉じる

ログイン後、改めてメールの送信をお願いします。 ログイン

商品の説明

目次
序章 包摂的発展の意味を探る―LORCのこれまでの研究と関わらせて
第1章 包容力の醸成を目指す都市デザイン
第2章 地域再生プロセスにみる包摂的発展
第3章 ローカルファイナンスが拓く包摂型社会
第4章 包摂的発展に向けての人材育成
第5章 職業的意義を有する大学教育の課題
第6章 限界都市化に抗する共感型コミュニティの必要性
第7章 “つなぎ・ひきだし・うみだす”ためのコミュニケーションデザイン
終章 包摂的発展という選択

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 22cm
対象年齢 一般
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

ページの先頭へ

閉じる

  • 包摂的発展という選択 これからの社会の「かたち」を考える
  • 包摂的発展という選択 これからの社会の「かたち」を考える

閉じる

エラーが発生しました。

読み込み中