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  • 王妃たちの朝鮮王朝

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王妃たちの朝鮮王朝

  • 尹貞蘭/著 金容権/訳 尹 貞蘭()
    崇実大学史学科卒業後、同大学院で、「日帝時代の韓国キリスト教女性運動史」で博士号取得。全南大学湖南文化研究所学術研究教授を歴任後、現在は母校で韓国史を講じている。「朝鮮時代の社会と政治における女性の地位」に焦点を当てて研究を重ねている

    金 容権()
    1947年生まれ。早稲田大学文学部卒業。主に、韓国朝鮮に関する著述、翻訳に従事

  • ISBN
    978-4-535-58582-9
  • 発売日
    2010年09月

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商品の説明

  • 朝鮮王朝27代の王妃たちをほぼ網羅してその生涯を気鋭の女性史家が描く恨(ハン)の物語。(歴史図書総目録より)
目次
第1部 国政から排除される王妃たち(朝鮮最初の王后は誰か―神徳王后・康氏
国母の座が私にとっていったい何の足しになると言うのか―元敬王后・閔氏 ほか)
第2部 体系化される儒教的女性観(女性として初めて国政を治める―貞熹王后・尹氏
朝鮮初の儒教的女性教養書を編纂する―昭恵王后・韓氏 ほか)
第3部 政争のなかの王妃たち(政治の新しい波=士林の時代を開く―仁順王后・沈氏
私は見せかけだけの観音菩薩―懿仁王后・朴氏 ほか)
第4部 国政を主導する王妃たち(政権維持のために天主教徒を虐殺する―貞純王后・金氏
王妃の家門による政治時代を開く―純元王后・金氏 ほか)

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 22cm
対象年齢 一般

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