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  • 宗教に揺れる国際関係 米国キリスト教の功と罪

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宗教に揺れる国際関係 米国キリスト教の功と罪

  • 蓮見博昭/著 蓮見 博昭(ハスミ ヒロアキ)
    1933年、東京生まれ。東京外国語大学(欧米第一課程)卒。現在、恵泉女学園大学名誉教授(アメリカ政治・外交、政治・宗教関係)

  • ISBN
    978-4-535-58402-0
  • 発売日
    2008年04月

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商品の説明

  • 最強の資本主義国アメリカは、最強の宗教帝国でもある。
目次
第1章 アメリカの対外関係の歴史と宗教―悪用されたり善用されたり
第2章 国際関係と宗教はどのように関わるのか―冷遇から世界の表舞台へ
第3章 世界平和をめぐるキリスト教の功罪―暴力の考え方で大きな差
第4章 キリスト教原理主義の問題点―聖書の鵜呑みで時代錯誤に
第5章 救済的暴力と宗教テロリズム―オウム真理教はアメリカの真似か
第6章 アメリカ選民思想と例外主義―責任を忘れれば地獄行きも
第7章 世界に進出するアメリカ福音派―アジア・アフリカで信者教が急増
第8章 なぜアメリカはイスラエルを支持するのか―歴史的・思想的なルーツを探る
第9章 宗教的なアメリカは今後変わるか―注目される米民主党との関係

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 20cm
対象年齢 一般

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アメリカの国際関係・対外関係とキリスト教の関わりを、とくに強い影響力を持つキリスト教原理主義の動きに着目しながら検討する。

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