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  • 心理療法のできることできないこと

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心理療法のできることできないこと

  • ISBN
    978-4-535-56080-2
  • 発売日
    1999年01月

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商品の説明

  • 花ざかりの心理療法、しかしどの流派も万能ではない。ユング派、フロイト派、ロジャーズ派、それぞれ得手・不得手、向き・不向きがあるのだ。事例中心に理論と技法の射程を吟味する。
目次
プロローグ それぞれの心理療法―できることできないこと、することしないこと
1 心理療法の学派の違いによってできること、できないこと(ロジャーズ派(クライエント中心療法)
分析心理学的心理療法(ユング的アプローチ)
精神分析的精神療法)
2 悩みの内容によってできること、できないこと(児童・思春期の悩み
心の病い)
3 多様な領域にみる心理療法の役割(産業メンタルヘルスの可能性とカウンセラーの役割
スクールカウンセリングの可能性と限界
ターミナル・ケアにおける心理療法の役割)

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 19cm
対象年齢 一般

商品のおすすめ

百花繚乱の心理療法。本書は「どの悩みはどの流派が有効か」等、具体的に全体状況を吟味する。

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