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  • 経済学史 経済理論誕生の経緯をたどる
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経済学史 経済理論誕生の経緯をたどる

  • 野原慎司/著 沖公祐/著 高見典和/著 野原 慎司
    東京大学大学院経済学研究科准教授。1980年生まれ。京都大学大学院経済学研究科博士後期課程修了、博士(経済学)。東京大学大学院経済学研究科講師などを経て、2018年より現職

    沖 公祐
    香川大学経済学部教授。1971年生まれ。東京大学大学院経済学研究科博士課程修了、博士(経済学)。東京大学大学院経済学研究科助手、香川大学経済学部講師、同准教授などを経て、2014年より現職

    高見 典和
    首都大学東京(2020年4月より東京都立大学)経済経営学部准教授。1980年生まれ。大阪大学大学院経済学研究科博士後期課程修了、博士(経済学)。早稲田大学政治経済学部助教、一橋大学経済研究所専任講師などを経て、2018年より現職

  • ページ数
    304p
  • ISBN
    978-4-535-55927-1
  • 発売日
    2019年07月

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商品の説明

  • どのような時代の要請が、その理論を生み出したのか。歴史的背景を追いながら、古典古代から現代までの経済理論の概略を解説する。
目次
第1部 古典派経済学を中心として(古代・中世の経済認識
重商主義
重農主義―フランス経済学の勃興
古典派経済学の形成―アダム・スミス
古典派経済学の形成―リカードウ、マルサス
古典派経済学の形成―J・S・ミル
大陸経済学の形成―フランスとドイツとオーストリア)
第2部 変革期の経済学(マルクス学派の始まり―マルクスのポリティカル・エコノミー批判
一般均衡理論―ワルラス
イギリスの限界革命―ジェボンズとマーシャル
マルクス学派の展開
20世紀前半の重要理論―ムア、ヒックスとアレン、サムエルソン)
第3部 現代の経済学(20世紀半ばの計量経済学―フリッシュ、ティンバーゲン、コウルズ委員会
ゲーム理論の始まり
20世紀半ばの一般均衡理論―コウルズ委員会と日本の数学者
行動経済学の由来―期待効用理論からプロスペクト理論へ
有効需要論の発展―ケインズとIS‐LMモデル
経済成長理論の歴史―ソローを中心として)

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 21cm
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

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