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  • 刑罰制度改革の前に考えておくべきこと
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刑罰制度改革の前に考えておくべきこと

  • ページ数
    231p
  • ISBN
    978-4-535-52294-7
  • 発売日
    2017年12月

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商品の説明

  • 広範囲にわたって進行する刑罰制度改革の議論。その下地となるべき理論的到達点を提示する!
目次
議論すべきは何か―少年法適用年齢問題と刑罰改革
第1部 自由刑の改革課題(自由刑の純化と刑務作業
教育的処遇(矯正処遇)―被収容者の処遇改革の歴史と主体性の確立
「懲罰」を語らずに「規律」を語るために ほか)
第2部 非拘禁措置の改革課題(仮釈放―必要的仮釈放をめぐる議論を中心に
保護観察―解明すべき理論的課題および処遇の視座
猶予制度―刑事司法の基本原則と刑事手続の基本構造に適合した猶予制度のあり方)
第3部 国際的動向(ドイツにおける処遇の位置づけの動向
フランスにおける作業義務の廃止と活動義務の創設
イギリスにおける拘禁刑改革―白書『刑務所の安全と改革』を中心に ほか)

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 21cm
対象年齢 一般
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

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法制審議会では現在、刑罰改革の議論が進められている。この改革の前に考えておくべき議論を歴史・理論の両面から考える。
(「近刊情報」より)

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