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  • 国際法学者がよむ尖閣問題 紛争解決への展望を拓く

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国際法学者がよむ尖閣問題 紛争解決への展望を拓く

  • 松井芳郎/著 松井 芳郎
    名古屋大学名誉教授。1941年京都府生まれ。1963年京都大学法学部卒業。1967年京都大学大学院法学研究科博士課程退学、名古屋大学法学部助手。1968年名古屋大学法学部助教授。1976年名古屋大学法学部教授。2004年立命館大学大学院法務研究科教授。2011年立命館大学定年退職

  • ページ数
    201p
  • ISBN
    978-4-535-52094-3
  • 発売日
    2014年12月

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商品の説明

  • 日本の主張は国際法的には認められる!問題の本質的解決のためには?歴史と国際法のはざまで。
目次
序章 領域紛争における国際法の役割
第1章 尖閣諸島にかかわる日中関係の歴史
第2章 サンフランシスコ平和条約の領土規定
第3章 中国側の主張
第4章 日本による先占の主張
第5章 伝統的な東アジア世界秩序と国際法
第6章 日本の権原の「凝固」
終章 紛争解決に向けて国際法に何ができるか

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 21cm

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