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  • 労働委員会の役割と不当労働行為法理 組合活動を支える仕組みと法

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労働委員会の役割と不当労働行為法理 組合活動を支える仕組みと法

  • 道幸哲也/著 道幸 哲也
    1947年北海道函館市生まれ。1972年北海道大学大学院法学研究科修士課程(民事法)修了。北海道大学法学部助手。1976年小樽商科大学商学部助教授。1982年北海道労働委員会公益委員。1983年北海道大学法学部助教授。北海道地方最低賃金審議会委員。1985年北海道大学法学部教授。1988年法学博士(北海道大学)。2000年北海道大学大学院法学研究科教授、北海道地方最低賃金審議会会長。2008年北海道労働委員会会長。2011年北海道大学を定年退職。現在、放送大学教養学部教授、北海道大学名誉教授

  • ISBN
    978-4-535-51998-5
  • 発売日
    2014年08月

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商品の説明

  • 不当労働行為法理を体系化。労働法研究と労働委員会実務の双方で活躍する著者が、裁判例を中心に不当労働行為法理を網羅的に検討。労働委員会の実態と課題を踏まえ、不当労働行為法理をリアルにつかむ。
目次
第1部 労働委員会制度論(労働紛争処理制度としての労働委員会
労働組合法の成立と展開
労働委員会の機構と権限
労働委員会手続
救済命令のあり方
司法救済と行政救済
命令の司法審査
岐路に立つ労働委員会―活性化委員会の提言)
第2部 不当労働行為の法理論(不当労働行為法理の全体像
不当労働行為の共通問題
不利益取扱い
いわゆる不当労働行為意思
組合結成・加入・運営への妨害
便宜供与の中止等
団交拒否
組合活動・争議行為に対する抑制的行為)

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 22cm

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