ご使用のブラウザでは、Cookieの設定が無効になっています。
すべての機能を利用するには、ブラウザの設定から当サイトドメインのCookieを有効にしてください。

  • 日本国憲法制定の系譜 Volume3 戦後日本で

  • 日本国憲法制定の系譜 Volume3 戦後日本で

日本国憲法制定の系譜 Volume3 戦後日本で

  • 原秀成/著 原 秀成(ハラ ヒデシゲ)
    東京大学法学部と同大学院社会学研究科で学んだのち、図書館情報大学(現・筑波大学)で情報法や知的財産権論を講じるかたわら、米国イエール大学客員研究員、米国メリーランド大学客員研究員、国立国会図書館委嘱研究員、国際日本文化研究センター共同研究員などを歴任する。2000年の国際会議で、米国の国際連合教育科学文化機関への復帰につき講演するなど、平和と正義のあり方について国内外で積極的な提言を行う

  • 巻の書名
    戦後日本で
  • ISBN
    978-4-535-51518-5
  • 発売日
    2006年04月

閉じる

例)1234567

[住所の変更]

宅配受取り
店舗受取り(送料無料
セブン-イレブン
その他の店舗

閉じる

[対象店舗]
お急ぎ店舗受取り(324円

数量:

10,500 (税込:11,550

メーカーに在庫確認

現在、商品はございません。
ご注文後、メーカーより商品をお取り寄せします。
詳しくはよくある質問をご確認ください。
シェアする
Facebook
Twitter
メール

閉じる

ログイン後、改めてメールの送信をお願いします。 ログイン

商品の説明

  • 新しい憲法構想をめぐって、マッカーサー、アッチソン、幣原、近衛らの思惑が交錯するなか、鈴木「憲法草案要綱」丹念に追う。
目次
第3部 戦後日本で:自由な言論の力(序論
敗戦と復興
ノーマンから鈴木安蔵へ―日本国憲法への導火線
憲法改正の始動―マッカーサーから近衛文麿へ
国務省の経路―革新的なアッチソン7項目
幣原と近衛の対立―自由な言論の復興
近衛文麿への批判―自由な言論のまきかえし
鈴木安蔵と憲法研究会―自由の生んだ憲法案
憲法研究会の「憲法草案要綱」―日本国憲法への思想の往復)

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 22cm
対象年齢 一般

ページの先頭へ

閉じる

  • 日本国憲法制定の系譜 Volume3 戦後日本で
  • 日本国憲法制定の系譜 Volume3 戦後日本で

閉じる

エラーが発生しました。

読み込み中