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  • 世界に通用する「個性」の育て方 聖書に学ぶ「自己肯定感と自立心」を高める子育て
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世界に通用する「個性」の育て方 聖書に学ぶ「自己肯定感と自立心」を高める子育て

  • ページ数
    182p
  • ISBN
    978-4-534-05645-0
  • 発売日
    2018年11月

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商品の説明

  • 欧米ではなぜ、赤ん坊に個室を与えるのか?最初に履いた靴を大事にするのか?子どもを預けて夫婦でデートに行くのか?夫婦はファーストネームで呼び合うのか?子どもが輝く欧米の育児の秘密とは?子どもにとって大切な、ありのままの自分でいいという「自己肯定感」と、自らの才覚で生きる「自立心」を高める方法。
目次
第1章 欧米の子育てを理解するには、「聖書」の知識が不可欠!(欧米の子育ては、「聖書の教え」が根底に流れている
「2000年にわたり受け継がれてきた子育て本」である聖書 ほか)
第2章 子どもばかりを愛するのは逆効果!優先すべきは夫婦関係(キリスト教では「子どもの幸せ」よりも、「夫婦の幸せ」のほうが大切
欧米で赤ちゃんに個室を与えるのは、「夫婦だけの空間」を守るため ほか)
第3章 神から与えられた「タラント」は、“自立心”と共に伸びていく(子どもは神様からの授かりもの。親の所有物ではない
子どもは「タラント」を持って生まれてくる。それを伸ばすのが親の役目 ほか)
第4章 日本の子育ては「恥」を重視。欧米の子育ては「罪」を重視(「人間は罪深き生き物」と知っていれば、滅多なことでは腹が立たない!
うっかりミスを責めるのはNG。本気になるのは「わざと」罪を犯したとき ほか)
第5章 子どもが深刻な悩みを抱えたとき、“自己肯定感”が高ければ乗り越えられる(子どもは、認めてもらえる言葉をいつも探している
見かけのコンプレックスを乗り越えるために必要なもの ほか)

商品詳細情報

サイズ 19cm
対象年齢 一般
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

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