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私が「ダメ上司」だった33の理由

  • 午堂登紀雄/著 午堂 登紀雄
    1971年岡山県生まれ。中央大学経済学部卒。米国公認会計士。大学卒業後、東京都内の会計事務所にて企業の税務・会計支援業務に従事。大手流通企業のマーケティング部門を経て、世界的な戦略系経営コンサルティングファームであるアーサー・D・リトルで経営コンサルタントとして活躍。2006年、株式会社プレミアム・インベストメント&パートナーズを設立。最盛期は30人ほどの従業員を抱えていたものの、リーマンショックの影響で資金繰りが悪化し、あえなく空中分解。現在は個人で不動産投資コンサルティングを手がける一方、投資家や著述家としても活躍

  • ISBN
    978-4-534-05599-6
  • 発売日
    2018年07月

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商品の説明

  • 起業から空中分解までの5年間の栄枯盛衰―痛烈な失敗体験から学んだ「上司の教訓」を初公開。なぜ、部下がついてこないのか?なぜ、部下は思いどおりに動かないのか?なぜ、部下とすれ違うのか?部下との関係の悩みを解決するヒント満載!
目次
序章 上司失格
第1章 マインド
第2章 行動
第3章 対話
第4章 やる気
第5章 育成
第6章 退職

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 19cm
対象年齢 一般
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

商品のおすすめ

部下をうまく動かせなかった痛烈な失敗体験をベースに、どのように考え、行動すればいいかを紹介。

●マネジメントに「絶対の正解」はない。「やってはいけない」ことがある。

「部下が思うように動いてくれない」「いまどきの部下のことが理解できない」「つい、自分でやってしまう」──こうした悩みを一発で解決するような「絶対の正解」はありません。
ただし、あらゆる上司に共通する「やってはいけない」ことがあります。

●痛烈な失敗体験から学んだ「やってはいけない」こと

著者は2006年に不動産仲介会社を設立し、最盛期は30人近くの従業員を抱えていたものの、リーマンショックの影響で資金繰りが悪化し、あえなく空中分解……。
そのときの上司としての失敗を振り返り、なぜ自分がダメだったかを冷静に分析し、「やってはいけない」ことを教訓とともに紹介。

たとえば、
・「ほめ方」がよくわからなかった
・「自分のやり方」を押しつけてしまった
・部下に失敗させる度量がなかった
・退職の「本当の理由」を聞けなかった
など、どれも身につまされるものばかり。

行動、対話、モチベーション、育成などのテーマ別に、自身の「上司としてのあり方」をチェックできる1冊です

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