ご使用のブラウザでは、Cookieの設定が無効になっています。
すべての機能を利用するには、ブラウザの設定から当サイトドメインのCookieを有効にしてください。

  • 暗誦百人一首 読んで覚える!

  • 暗誦百人一首 読んで覚える!

暗誦百人一首 読んで覚える!

  • 吉海直人/監修 吉海 直人
    1953年長崎県生まれ。百人一首の研究家で、百人一首グッズのコレクターとしても知られる。同志社女子大学教授、小倉百人一首文化財団評議員

  • ISBN
    978-4-522-42935-8
  • 発売日
    2010年10月

閉じる

例)1234567

[住所の変更]

宅配受取り
店舗受取り(送料無料
セブン-イレブン
その他の店舗

閉じる

[対象店舗]
お急ぎ店舗受取り(324円

数量:

680 (税込:734

メーカーに在庫確認

現在、商品はございません。
ご注文後、メーカーより商品をお取り寄せします。
詳しくはよくある質問をご確認ください。
シェアする
Facebook
Twitter
メール

閉じる

ログイン後、改めてメールの送信をお願いします。 ログイン

商品の説明

  • 「百人一首」の意味を理解しながら“覚えられる”一冊。100首全ての歌をイラスト、図解などを交えてわかりやすく解説。巻頭に、持ち運べてどこでも覚えられる「百人一首暗記表」付き。監修は同志社女子大学・吉海直人教授。
目次
秋の田のかりほの庵のとまをあらみわが衣手は露にぬれつつ/天智天皇
春過ぎて夏来にけらし白妙の衣ほすてふ天の香具山/持統天皇
足引きの山鳥の尾のしだり尾のながながし夜をひとりかもねむ/柿本人麻呂
田子の浦に打出でてみれば白妙のふじの高嶺に雪は降りつつ/山部赤人
奥山に紅葉ふみ分けなく鹿の声きく時ぞ秋は悲しき/猿丸大夫
かささぎの渡せる橋におく霜のしろきを見れば夜ぞふけにける/中納言家持
天の原ふりさけ見れば春日なるみかさの山に出でし月かも/安倍仲麻呂
わが庵は都のたつみしかぞ住む世をうぢ山と人はいふなり/喜撰法師
花の色は移りにけりないたづらに我が身世にふるながめせしまに/小野小町
これやこの行くも帰るも別れては知るも知らぬも逢坂の関/蝉丸〔ほか〕

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 19cm
対象年齢 小学34年生 小学5

ページの先頭へ

閉じる

  • 暗誦百人一首 読んで覚える!
  • 暗誦百人一首 読んで覚える!

閉じる

エラーが発生しました。

読み込み中