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  • ロジカル・シンキング練習帳
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ポイント倍率

ロジカル・シンキング練習帳

  • 照屋華子/著 照屋 華子(テルヤ ハナコ)
    コミュニケーション・スペシャリスト
    コミュニケーション・スペシャリスト。企業におけるロジカル・コミュニケーション定着のためのサポート提供とともに、論理思考やロジカル・コミュニケーションに関する研修を多数企画・実施している。ビジネス・ブレークスルー大学大学院教授(経営学研究科経営管理専攻経営管理コースで卒業研究担当)、首都大学東京大学院非常勤講師(経営学研究科経営学専攻経営学プログラムでロジカル・ライティング担当)。東京大学文学部社会学科卒業後、株式会社伊勢丹(当時)広報担当を経て、マッキンゼー・アンド・カンパニーに入社。同社でコンサルティングレポート等の論理構成・日本語表現にアドバイスをするエディティング、コンサルタントや顧客企業対象の論理構成に関するトレーニングに携わった後、独立、現在に至る。著書の『ロジカル・シンキング』(共著)と『ロジカル・ライティング』(ともに東洋経済新報社)はロングセラーとなっている

  • ページ数
    191p
  • ISBN
    978-4-492-53392-5
  • 発売日
    2018年07月

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商品の説明

  • 超人気講師の研修がこの1冊で学べる!斜め読みで確実に伝わる論理的な書き方とセルフチェックの技術が同時に学べる画期的な練習帳。

    ●本書の練習で、新入社員から管理職まで実務に直結する基本スキルが身につく!

    【新入社員~20代ビジネスパーソン】:論理的な考え方・書き方の基本が身につく!
    Lesson→例題→練習問題というステップで、
    「ロジカル・シンキング」と「ロジカル・ライティング」の基本スキルをいっきに学習できます。

    【30代ビジネスパーソン】:早く、確実に伝わるスキルが身につく!
    ビジネスメールを題材にしているので、内容が理解しやすく、日々の仕事でもすぐに実践でき、
    仕事を早く進める論理的な考え方と書き方が習慣になります。

    【リーダー・管理職】:チームで基本スキルを共有する方法が身につく!
    本書のチェックリストをもとに、部下やチームメンバーのメールや文書に対してアドバイスすることで、
    チーム全体で基本スキルを共有することができます。
    (「近刊情報」より)
目次
第1章 【全体像】ビジネスメールで論理思考を習慣にする!
第2章 【準備】伝わるものは書く「前」に決まる!
第3章 【構成】頭の中を「構造ボックス」で整理する!
第4章 【視覚化】「見てわかる」ように書く!
第5章 【日本語表現】具・簡・論・好で伝わる力がアップする!

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 21cm
対象年齢 一般
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

商品のおすすめ

30万部突破!のロング&ベストセラー著者、待望の最新刊!

本書は、わかりやすく論理的に、しかも速く、感じよくメッセージを伝えて、
仕事を前進させるために必要な「基本の型」を身につけるための練習帳です。

基本の型には4つの技術が必要です。

1.伝える前の準備の技術
2.思考を整理・構成する技術
3.構成を視覚化して表現する技術
4.日本語表現を好感度も含めて整える技術

1と2は、わかりやすく論理的に考えを整理する「ロジカル・シンキング」の技術、
3と4は、整理したものをわかりやすく表現する「ロジカル・ライティング」の技術です。

思考整理と表現の両方の基礎の技術をバランスよく練習して
「基本の型」を身につけること──。それが本書の練習の狙いです。

本書の例題、練習問題では、ビジネスメールを題材にしています。
その理由は、この基本の型が求められ、
しかも、ビジネスパーソンなら、ごく身近なものだからです。

自分が書いた顧客宛のメールやこれから書く上司へのメールを思い浮かべながら、
自分に引きつけて問題に取り組めば、理解をより深めることができるでしょう。

技術は効果的な練習を繰り返せば、誰でも身につけることができるものです。
メールは分量の点でもコンパクトなので、反復練習に適しています。
本書の問題だけでなく、実際のビジネスメールでもトレーニングができます。

ビジネスメールで基本の型が習慣になれば、
そのアプローチは報告書、提案書などの文書作成にも応用できます。
プレゼンテーションする際の表現方法などもスムーズに習得できるでしょう。

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