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  • 戦略不全の因果 1013社の明暗はどこで分かれたのか

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戦略不全の因果 1013社の明暗はどこで分かれたのか

  • 三品和広/著 三品 和広(ミシナ カズヒロ)
    1959年愛知県生まれ。82年一橋大学商学部卒業。84年一橋大学大学院商学研究科修士課程修了、89年ハーバード大学文理大学院企業経済学博士課程修了。89年ハーバード大学ビジネススクール助教授、北陸先端科学技術大学院大学知識科学研究科助教授等を経て、神戸大学大学院経営学研究科教授。著書に『戦略不全の論理』(東洋経済新報社、2004年、第45回エコノミスト賞、第21回組織学会賞(高宮賞)、第5回日経BP・BizTech図書賞受賞)など

  • ページ数
    330p
  • ISBN
    978-4-492-52168-7
  • 発売日
    2007年12月

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商品の説明

  • 持続的な利益成長を遂げる企業とそうでない企業はどこが違うのか。「事業立地」という新たな概念を提示して、経営戦略の真髄を描く。
目次
動機と展望
第1部 利益成長(経営戦略の評価尺度
母集団のふるいわけ
戦略不全企業の属性)
第2部 事業立地(戦略の核心
成否と浮沈
転地の試練)
第3部 経営体制(転地に成功した企業
立地に成功した企業
戦略不全を患う企業)
訓戒と指針

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 22cm
対象年齢 一般

商品のおすすめ

事業立地を最初に定めたり、後から替える営為は、戦略のなかの戦略と言ってよい。ところが、直接競合する企業との闘い方を定めるものが戦略と、勘違いする人が後を絶たない。闘いに勝って戦に負けるのでは話にならない。戦略は競合より立地を見つめることである。―何が持続的な利益成長を可能にするのか。日本企業が備えるべき戦略の真髄を描き出す。

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