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  • 素材は国家なり 円高でも日本経済の圧倒的優位は揺るがない

  • 素材は国家なり 円高でも日本経済の圧倒的優位は揺るがない

素材は国家なり 円高でも日本経済の圧倒的優位は揺るがない

  • 長谷川慶太郎/著 泉谷渉/著 長谷川 慶太郎
    1927年京都市に生まれる。1953年大阪大学工学部卒業。新聞記者、証券アナリストを経て、現在、多彩な評論活動を展開中。この間、政治・経済、国際情勢についての先見性をもつ的確な分析を提示。日本経済や産業の動向について、世界的、歴史的な視点も含めて独創的にとらえる国際派エコノミスト。1983年『世界が日本を見倣う日』で第3回石橋湛山賞を受賞

    泉谷 渉
    株式会社産業タイムズ社代表取締役社長兼編集局長/半導体産業新聞特別編集委員。神奈川県横浜市出身。中央大学法学部政治学科卒業。1977年産業タイムズ社に入社、1991年に半導体産業新聞を発刊し、編集長に就任。現役最古参の半導体記者としてキャリア33年を誇る。日本半導体ベンチャー協会理事としても活躍

  • ページ数
    207p
  • ISBN
    978-4-492-39559-2
  • 発売日
    2011年10月

1,500 (税込:1,620

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商品の説明

  • 新産業に不可欠な日本の素材技術を紹介するとともに、日本が誇る技術力を最大限に活かす国家戦略について考える。
目次
プロローグ 日本の素材力が支える世界のインフラ、環境整備
第1章 大震災で浮き彫りになった日本の素材力
第2章 素材力を最大限に活かした国家戦略とは
第3章 鉄鋼業の圧倒的技術力が日本の製造業を支えている
第4章 注目の「省エネ革命」にも日本の素材力が不可欠
第5章 素材の技術革新が産業・社会革命を引き起こす
第6章 地球の究極素材「水」のフル活用で日本は勝つ
第7章 世界経済の主役は日本―中国、韓国が絶対に追いつけない理由

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 20cm
対象年齢 一般

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