ご使用のブラウザでは、Cookieの設定が無効になっています。
すべての機能を利用するには、ブラウザの設定から当サイトドメインのCookieを有効にしてください。

  • 身近な人が元気なうちに話しておきたい お金のこと 介護のこと

  • 身近な人が元気なうちに話しておきたい お金のこと 介護のこと

身近な人が元気なうちに話しておきたい お金のこと 介護のこと

  • ISBN
    978-4-492-04615-9
  • 発売日
    2017年10月

閉じる

例)1234567

[住所の変更]

宅配受取り
店舗受取り(送料無料
セブン-イレブン
その他の店舗

閉じる

[対象店舗]
お急ぎ店舗受取り(324円

数量:

1,300 (税込:1,404

在庫あり

シェアする
Facebook
Twitter
メール

閉じる

ログイン後、改めてメールの送信をお願いします。 ログイン

商品の説明

  • 身近な人が亡くなった後のトラブルを避けるためには?生前・死後にすべきことを整理した「使える終活の教科書」
目次
はじめに
第1章 親が弱ってきたら家族の生活を守るためにすること
第2章 お金のこと、いますぐ確認しておくべきこと
第3章 お金以外に聞いておきたいこと――エンディングノートをつくる
<付録1>エンディングノート「身近な人が元気なうちに聞いておきたいこと」リスト
第4章 相続でもめない、苦しまないために知っておきたいこと、できること
第5章 亡くなった直後にしなければならないこと
~臨終から葬儀、四十九日法要まで~
第6章 少し落ち着いたら確実にしておかなくてはいけないこと
~社会保険や公共料金などの諸手続き~
第7章 相続の仕方、相続税申告の段取り
~早く、正確に動いて10カ月以内に申告~
<付録2>「身近な人が亡くなった後の手続き」チェックリスト
あとがきにかえて ――むすこにたくす――

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 21cm
対象年齢 一般
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

商品のおすすめ

親、子、配偶者、兄弟、親族、内縁関係、友人……
身近な人が亡くなった後のトラブルを避けるために、いま何をしておくべきか?
終活に必要な心構え・手続き・お金のすべてがこの一冊でわかる!

突然やってくる身内の死――
本人が“元気なうちに”知識を備えておくことで、いざというときあわてず、トラブル防止にもつながります。
「ああしておけばよかった……」と思ったときにはもう遅いのです。

「親が寝たきりになったら仕事を辞めないといけないの?」
「介護に必要な手続きやかかる費用がわからない」
「身内が亡くなったとき、どんな手順で葬儀を出したらいい?」
「相続の申告モレをして損をするのではないか?」……

多くの人が持つそんな漠然とした不安。
それらを解消するため、お金のエキスパートであり人気ファイナンシャルプランナーの著者が、自らの体験をもとに「いまやっておくべきこと」「事後にしなければならないこと」をわかりやすく時系列で解説します。

「だれが、どこへ、いつまでに、なにを」提出するのかが一目でわかる「手続きチェックリスト」付き。

●本書の5大特色
<元気なうちに>
(1)事前に読んでおくことで、いざというとき慌てず、親族とのトラブル防止に
(2)実例をもとに具体的な状況をイメージしながら、対処法やノウハウを学べる
<亡くなってから>
(3)実際に使用する書類を見ながら手順を確認できるので、頭に入りやすい
(4)煩雑な各種手続きや時間に追われる葬儀の流れが一目で分かる
(5)「手続きチェックリスト」を活用して、申告モレなし!
(「近刊情報」より)

ページの先頭へ

閉じる

  • 身近な人が元気なうちに話しておきたい お金のこと 介護のこと
  • 身近な人が元気なうちに話しておきたい お金のこと 介護のこと

閉じる

エラーが発生しました。

読み込み中