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  • 統計学が最強の学問である[数学編]――データ分析と機械学習のための新しい教科書

  • 統計学が最強の学問である[数学編]――データ分析と機械学習のための新しい教科書

統計学が最強の学問である[数学編]――データ分析と機械学習のための新しい教科書

  • 西内啓/著 西内 啓
    1981年生まれ。東京大学医学部卒(生物統計学専攻)。東京大学大学院医学系研究科医療コミュニケーション学分野助教、大学病院医療情報ネットワーク研究センター副センター長、ダナファーバー/ハーバードがん研究センター客員研究員を経て、2014年11月に株式会社データビークル創業。自身のノウハウを活かしたデータ分析支援ツール「Data Diver」などの開発・販売と、官民のデータ活用プロジェクト支援に従事

  • 巻の書名
    データ分析と機械学習のための新しい教科書
  • ページ数
    548p
  • ISBN
    978-4-478-10451-4
  • 発売日
    2017年12月

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商品の説明

  • ビジネス書大賞(2014年)、統計学会出版賞(2017年)を受賞した『統計学が最強の学問である』シリーズの最終巻。
    「微積分の習得」を頂点とする現代の中学以降の数学カリキュラムを大胆に組み直し、統計学だけでなく人工知能の基礎技術として注目を集める機械学習を学ぶために必要な数学知識を丁寧に解説します。

    累計48万部突破!
    ビジネス書大賞(2014)、統計学会出版賞(2017)受賞シリーズの最新刊!

    これから全ての人に必要となる、統計学と機械学習を支える数学がこの1冊でマスターできる本です。
    知識ゼロの文系でもわかるよう、「数の本質」「方程式の基本」から「ディープラーニングの裏側」までを丁寧に解説します。

    【本文より】
    本書の副題は、「データ分析と機械学習のための新しい教科書」です。
    統計学のシリーズに突然、機械学習が登場したことに驚いた方もいらっしゃるかもしれません。
    しかし実は、現代統計学と機械学習手法はともに「IT と統計学の素晴らしき結婚」によって生み出されたものであり、その背景にある数学的な道具立ては「まったく一緒」と言っても過言ではありません。
    つまり、統計学と機械学習のための数学は同時にマスターすることができるのです。
目次
序章 エンジニアリングのための数学から、統計学と機械学習のための数学へ
第1章 統計学と機械学習につながる数学の基本
第2章 統計学と機械学習につながる2次関数
第3章 統計学と機械学習につながる二項定理、対数、三角関数
第4章 統計学と機械学習のためのΣ、ベクトル、行列
第5章 統計学と機械学習のための微分・積分
第6章 ディープラーニングを支える数学の力

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 19cm
対象年齢 一般
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

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