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  • ファイナンス理論全史――儲けの法則と相場の本質

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ファイナンス理論全史――儲けの法則と相場の本質

  • 田渕直也/著 田渕 直也
    1963年生まれ。85年一橋大学経済学部卒業。同年、日本長期信用銀行に入行。デリバティブを利用した商品設計、デリバティブのトレーディング、ポートフォリオマネジメント等に従事。英国証券現地法人であるLTCB International Ltdや銀行本体のデリバティブ・ポートフォリオの管理責任者を務める。2000年より、UFJパートナーズ投信(現・三菱UFJ国際投信)にてチーフファンドマネージャーとして、債券運用、新商品開発、フロント・リスク管理、ストラクチャード・プロダクツへの投資などを担当。その後、不動産ファンド運用会社社長、生命保険会社執行役員を経て、金融アナリスト、コンサルタントとして活動。株式会社ミリタス・フィナンシャル・コンサルティング代表取締役

  • ページ数
    289p
  • ISBN
    978-4-478-10375-3
  • 発売日
    2017年12月

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商品の説明

  • 理論を知りぬく革命児だけが相場で勝つ。リスクとリターン、投資対象の価値や価格をどう読むべきか?ランダムウォーク理論/モダンポートフォリオ理論/capm/効率的市場仮説/ブラック=ショールズ・モデル/アービトラージ/カオス理論/バリュー投資/AI運用等、100年分の投資理論が体系的に一気にわかる!
目次
第1章 ランダムウォーク理論の誕生と激しい反発
第2章 ポートフォリオ理論と銘柄選択、どちらが役に立つのか?
第3章 金融工学が生んだリスク管理の限界と新たな危機
第4章 現実に舞い降りたブラックスワンの爪痕
第5章 行動ファイナンスがもたらした光明
第6章 統計的手法と人工知能が別次元に導く未来

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 19cm
対象年齢 一般
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

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100年分の投資理論が体系的に一気にわかる! 確実に相場に勝てる方法、いわゆる“聖杯"はは本当にあるのか?
◆内容◆投資のリスクと利回り(リターン)や、投資対象の価値や価格を、統計学的にわりだす現代ファイナンス理論。この比較的新しい学問がどのように発展を遂げてきたのか、キーパーソンの人となりや理論発見にまつわるエピソードをひもときつつ、主要理論のポイントをわかりやすく解説し、どのように役立てればよいのかヒントをくれる投資読み物です。
ディーラーやファンドマネージャーのほか個人投資家も多くは直感的に理論を否定しがちですが、一方で金融実務はランダムウォークをはじめとする理論をベースに成り立っているという矛盾もあります。そこで、あらためてファイナンス理論が役に立つのか、歴史的にふりかえりながら考えていきます。
バシュリエ、アインシュタイン、マーコウィッツ、シャープ、ファーマ、サミュエルソン、クートナー、マンデルブロ、ブラック、ショールズ、マートン、ソロス、バフェット、カーネマン、シモンズ、シラー、AWジョーンズ等、多くの奇才も登場! ファイナンス理論発展の歴史がまるっと読める1冊。

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