ご使用のブラウザでは、Cookieの設定が無効になっています。
すべての機能を利用するには、ブラウザの設定から当サイトドメインのCookieを有効にしてください。

  • IPOは野村にきいてみよう。

  • IPOは野村にきいてみよう。

ポイント倍率

IPOは野村にきいてみよう。

  • 野村證券公開引受部/編 野村證券株式会社のインベストメント・バンキング部門に属し、全国の未上場企業に対し、経営管理体制の整備・審査対応・エクイティストーリーの検討や資本政策等に関するアドバイザリーサービスの提供、およびIPO時の株式引受を行なっている。国内最大級の陣容を有しており、東京・大阪・名古屋に拠点を構え、全国各地の企業のIPOを支援している。
    前身となる部署は昭和32年に創設された。昭和59年に現在の「公開引受部」となり、長きにわたり日本のIPOマーケットをリードしてきた。
    民営化案件等の大型IPOから、初の赤字創薬ベンチャーのIPO、それまで世の中になかった新しいビジネスモデルのIPO等、多種多様な案件に積極的に取り組んでいる。

  • ページ数
    185p
  • ISBN
    978-4-478-10358-6
  • 発売日
    2018年01月

閉じる

例)1234567

[住所の変更]

宅配受取り
店舗受取り(送料無料
セブン-イレブン
その他の店舗

閉じる

[対象店舗]
お急ぎ店舗受取り(324円

数量:

1,500 (税込:1,620

在庫あり

シェアする
Facebook
Twitter
Google+
メール

閉じる

ログイン後、改めてメールの送信をお願いします。 ログイン

商品の説明

  • 主幹事証券として数々の企業をサポートしてきた野村證券。さらなる成長につながるIPOをいかに実現できるか、わかりやすく解説。実際に野村證券を主幹事としてIPOを果たした企業の経営陣やサポートした野村社員等のナマの声を多数収録!

    本書は、未上場企業の経営者や、これから会社を起こしたいと考えている方々に、IPO(Initial Public Offering=株式公開)に関する基礎知識や、将来のIPOに向けての準備や心構えなどを伝えるために企画したものです。
    IPOの準備から実現に至るまでの具体的な実務の流れについても詳しく紹介するとともに、IPOを実現したさまざまな業種の経営者や財務担当者にインタビューを行ない、「なぜ、株式上場を目指したのか?」「どのような成果が得られたのか?」「上場後に感じたデメリットは何か?」「上場準備の過程において、どのような点に苦労したのか?」といったことについて、忌憚なく語ってもらっています。
    野村證券が、主幹事証券会社としてこれまでに数多くの企業のIPOをサポートしてきた経験に基づき、どうすればIPOを実現し、企業をさらなる成長へと導けるのか、わかりやすく解説します。
目次
第1章 なぜ経営者は株式上場を目指すのか?―最新のIPO事情(IPOを実現したベンチャー企業の経営者たちが明かす成長のための「覚悟」と「決断」
IPOすることの意義と上場企業になることの責任とは?
復活の兆しが見えはじめた日本のIPO市場)
第2章 IPOまでのスケジュールとやるべきこと(IPO実現に欠かせないのは壮大な事業計画よりも、経営者の「覚悟」と「誠実さ」
キックオフミーティングからファイナンスまでIPO準備の7つのステップ
いいパートナー選びが「はじめの一歩」IPOの成否は主幹事業証券会社によって決まる)
第3章 ケーススタディ経験してみてわかったIPO(いまだから明かせるIPOに至るまでのさまざまな苦悩
IPOによって実感した未上場企業と上場企業の大きな違い)
第4章 IPOは「ゴール」ではなく「スタート」である(パブリック・カンパニーの使命と責任とは
主幹事証券はIPO後も力強く支えるパートナー
IPO後に大きく成長した企業のサクセスストーリー)

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 19cm
対象年齢 一般
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

ページの先頭へ

閉じる

  • IPOは野村にきいてみよう。
  • IPOは野村にきいてみよう。

閉じる

エラーが発生しました。

読み込み中