ぼくは蒸留家になることにした
発売日:2019年12月
- ページ数
- 205p
- ISBN
- 978-4-418-18600-6
- 著者情報
- 江口 宏志(エグチ ヒロシ)
蒸留家。1972年、長野県生まれ。2002年にブックショップ「UTRECHT」をオープン。2009年より「TOKYO ART BOOK FAIR」の立ち上げ・運営に携り、2015年に蒸留家へと転身。2018年に千葉県夷隅郡大多喜町の元薬草園を改修し、果物や植物を原料とする蒸留酒(オー・ド・ビー)を製造する「mitosaya薬草園蒸留所」をオープン。千葉県鴨川市でハーブやエディブルフラワーの栽培等を行う農業法人「苗目」にも携わる
セブン-イレブン受取り(送料無料)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
宅配(送料¥550税込)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。
商品説明
mitosaya薬草園蒸留所ができるまで。古書店の経営やブックセレクトなど本の世界で活躍してきた著者が蒸留家に転身し千葉県大多喜町の薬草園跡に蒸留所をつくるまで。
mitosaya 薬草園蒸留所ができるまで。古書店の経営やブックセレクトなど本の世界で活躍してきた著者が蒸留家に転身し、千葉県大多喜町の薬草園跡に蒸留所をつくるまで。(「近刊情報」より)
※発売日が変更になりました
12月9日→12月12日
目次
第1章 自分を表現できる「技術」を探す(ぼくが本屋を辞めたわけ
生活という表現に魅了されて ほか)
第2章 蒸留家見習い、ドイツで修業する(蒸留の仕事は干し草づくりから?
都会では得られないものを求めて ほか)
第3章 蒸留家への道(mitosaya始動
やわらかく、ゆっくりと、いっしょに働く ほか)
第4章 最初の一本(蒸留所、完成
美しい銅製の蒸留機がやってきた ほか)
商品詳細
- 出版社名
- 世界文化社
- サイズ
- 19cm
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
- 本の帯に関して
- 帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。 - 版・表紙について
- 版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。