ご使用のブラウザでは、Cookieの設定が無効になっています。
すべての機能を利用するには、ブラウザの設定から当サイトドメインのCookieを有効にしてください。

  • 3分診療時代の長生きできる受診のコツ45 現場の医師は知っている-病院での身の守り方、最善のつくし方

  • 3分診療時代の長生きできる受診のコツ45 現場の医師は知っている-病院での身の守り方、最善のつくし方

3分診療時代の長生きできる受診のコツ45 現場の医師は知っている-病院での身の守り方、最善のつくし方

  • 高橋宏和/著 高橋 宏和
    1973年千葉県生まれ。医師、医学博士。内科認定医。神経内科専門医。麻布高校、千葉大学医学部卒業。同大大学院では重症筋無力症の臨床研究に従事。卒業後9年にわたり千葉県内外の勤務医を経験。その後一時病院を離れて松下政経塾29期生となり、国内外の医療現場のフィールドワークを行う。現在は松戸神経内科およびJCHO東京高輪病院勤務。おもに認知症などの診療にあたる。一般社団法人『臨床+α』理事

  • ISBN
    978-4-418-15423-4
  • 発売日
    2015年11月

閉じる

例)1234567

[住所の変更]

宅配受取り
店舗受取り(送料無料
セブン-イレブン
その他の店舗

閉じる

[対象店舗]
お急ぎ店舗受取り(324円

数量:

1,300 (税込:1,404

在庫あり

シェアする
Facebook
Twitter
メール

閉じる

ログイン後、改めてメールの送信をお願いします。 ログイン

商品の説明

  • 病気は人生の一大事。しかし残念ながら今の病院では診療時間を十分にとることができません。3分診療で、医者におまかせの受診では損する患者になってしまいます。納得の診療をうけて病気を手おくれにしないために「受診のコツ」を身につけてください!医者を味方にして危機をのりこえるだれにでもできる「コツ」をご紹介しています。
目次
第1章 病院編 今すぐ実践!「受診のコツ」でうまくいく(医者の考えグセ「カルテ思考」に合わせて話す
心配な場所は「ここ!」と言って指でさす
受診用の「メモ」を作る。スマホの写真・ビデオも活用 ほか)
第2章 症状別編 受診前のセルフ診断で手おくれにしない(「急な変化」は無視しない。病気を知らせる重大シグナル
自分の違和感とセルフ診断で病気を早期に発見する
頭痛―「突然」か「最悪」かをチェック ほか)
第3章 未来対策編 健康は自分で守る。きたる医療問題でも損しない(必ずやってくる、診療が受けられなくなる時代を想定する
健康づくりに奇策なしと心得る
結局、なにを食べればよいのか「受け身」の食事から「味わう」食事へ ほか)

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 19cm
対象年齢 一般

ページの先頭へ

閉じる

  • 3分診療時代の長生きできる受診のコツ45 現場の医師は知っている-病院での身の守り方、最善のつくし方
  • 3分診療時代の長生きできる受診のコツ45 現場の医師は知っている-病院での身の守り方、最善のつくし方

閉じる

エラーが発生しました。

読み込み中