ご使用のブラウザでは、Cookieの設定が無効になっています。
すべての機能を利用するには、ブラウザの設定から当サイトドメインのCookieを有効にしてください。

  • 計算科学講座 10(第3部計算科学の横断概念) 超多自由度系の新しい科学

  • 計算科学講座 10(第3部計算科学の横断概念) 超多自由度系の新しい科学

計算科学講座 10(第3部計算科学の横断概念) 超多自由度系の新しい科学

  • 金田行雄/監修 笹井理生/監修 金田 行雄
    1976年東京大学大学院理学系研究科博士課程修了。現在、名古屋大学大学院工学研究科教授・理学博士。専門は流体力学

    笹井 理生
    1985年京都大学大学院理学研究科博士後期課程単位取得満期退学。現在、名古屋大学大学院工学研究科教授・理学博士。専門は理論生物物理学

  • 巻の書名
    超多自由度系の新しい科学
  • 巻の著者名
    笹井理生/編
  • ISBN
    978-4-320-12275-8
  • 発売日
    2010年11月

閉じる

例)1234567

[住所の変更]

宅配受取り
店舗受取り(送料無料
セブン-イレブン
その他の店舗

閉じる

[対象店舗]
お急ぎ店舗受取り(324円

交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間を頂く場合がございます。

数量:

4,000 (税込:4,400

メーカーに在庫確認

現在、商品はございません。
ご注文後、メーカーより商品をお取り寄せします。
詳しくはよくある質問をご確認ください。
シェアする
Facebook
Twitter
メール

閉じる

ログイン後、改めてメールの送信をお願いします。 ログイン

商品の説明

  • 計算機の急速な発達とともに、計算は理論、実験と並ぶ第3の方法として注目されるようになった。計算機の高度な利用に基づく計算科学の発展に強い期待が寄せられており、どのような対象を、どんな視点から、いかに計算するかなど、計算についての系統的・体系的な考察が必要になってきた。本書は、この新しい科学を見渡す視点を紹介する。
目次
第1章 計算科学について(1つのまとまりとしての「計算科学」
計算科学の考え方)
第2章 計算科学の発展(計算科学とシミュレーション
シミュレーションの類型 ほか)
第3章 現象を計算機の中に作り出す(生体分子の計算機シミュレーション
気象のシミュレーション)
第4章 計算機によって論理を発見する(タンパク質の論理
計算科学的手法に基づく超伝導発現機構の理論 ほか)
第5章 何を計算するか(データ同化とは
マルチパスシミュレーション ほか)

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 22cm
対象年齢 一般

ページの先頭へ

閉じる

  • 計算科学講座 10(第3部計算科学の横断概念) 超多自由度系の新しい科学
  • 計算科学講座 10(第3部計算科学の横断概念) 超多自由度系の新しい科学

閉じる

エラーが発生しました。

読み込み中