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  • 分子系統学への統計的アプローチ 計算分子進化学

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分子系統学への統計的アプローチ 計算分子進化学

  • Ziheng Yang/著 藤博幸/訳 加藤和貴/訳 大安裕美/訳 藤 博幸(トウ ヒロユキ)
    1983年九州大学理学部卒業、1985年九州大学大学院理学研究科修士課程修了、1989年同研究科博士課程退学、同年理学博士(九州大学)、同年蛋白工学研究所研究員、1993年九州工業大学情報工学部助教授、1996年生物分子工学研究所主席研究員(後に部門長)、2002年生物分子工学研究所生命情報研究部部長、同年京都大学化学研究所バイオインフォマティクスセンター科学技術振興研究員(客員教授)、2005年より現職、2007年より産業技術総合研究所生命情報工学センター招聘研究員併任。現職は九州大学生体防御医学研究所教授。専攻は計算分子生物学、分子進化学

    加藤 和貴(カトウ カズタカ)
    1996年京都大学法学部卒業、2001年京都大学大学院理学研究科博士課程修了・博士(理学)、2001~2004年日本学術振興会特別研究員、2004~2005年京都大学化学研究所研究員、2005~2007年九州大学デジタルメディシンイニシアティブ・バイオインフォマティクス部門助教授、2007年より現職。現在は九州大学デジタルメディシンイニシアティブ・バイオインフォマティクス部門准教授。専攻はバイオインフォマティクス、分子進化学

    大安 裕美(ダイヤス ヒロミ)
    1985年大阪大学理学部卒業、2002年理学博士(東京理科大学)、1990年蛋白工学研究所研究員、1995年生物分子工学研究所研究員、2002年京都大学化学研究所特任助手、2005年より現職。現職は大阪大学臨床医工学融合研究教育センター特任講師(常勤)。専攻はバイオインフォマティクス、分子進化学

  • ページ数
    346p
  • ISBN
    978-4-320-05677-0
  • 発売日
    2009年03月

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商品の説明

  • 統計的アプローチに焦点を絞り、分子系統学の主要な問題を幅広く解説。とくにベイズ法の分子系統学への応用については類書がない。
目次
1 分子進化のモデル構築(塩基置換のモデル
アミノ酸とコドンの置換モデル)
2 系統樹の再構築(系統樹の再構築:概観
最尤法
ベイズ法 ほか)
3 先端的なトピックス(分子時計と種の分岐年代の推定
タンパク質の中立進化と適応進化
分子進化のシミュレーション ほか)

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 26cm
原題 原タイトル:Computational molecular evolution
対象年齢 一般

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