ご使用のブラウザでは、Cookieの設定が無効になっています。
すべての機能を利用するには、ブラウザの設定から当サイトドメインのCookieを有効にしてください。

  • 素粒子論 復刊

  • 素粒子論 復刊

素粒子論 復刊

  • 川口正昭/著 川口 正昭
    大阪大学理学部物理学科卒業。前・高エネルギー研究所教授。理学博士。神戸大学教授。専攻は素粒子物理学

  • ページ数
    218,4p
  • ISBN
    978-4-320-03603-1
  • 発売日
    2018年01月

閉じる

例)1234567

[住所の変更]

宅配受取り
店舗受取り(送料無料
セブン-イレブン
その他の店舗

閉じる

[対象店舗]
お急ぎ店舗受取り(324円

数量:

5,000 (税込:5,400

在庫あり

シェアする
Facebook
Twitter
Google+
メール

閉じる

ログイン後、改めてメールの送信をお願いします。 ログイン

商品の説明

  • 加速器や宇宙線からの素粒子がひきおこす素粒子反応の観測と解析に重点をおいて,素粒子の理論を興味深く展開した素粒子論入門への好手引書。『共立全書173 素粒子論』として1969年初版発行後,以来,長年にわたり多数の読者にご愛読いただいてまいりました。この度,多くの読者からの要望を受け単行本に改装し発行するものです。
目次
第1章 素粒子の一般的性質(本書をよむ方へ
素粒子の種類 ほか)
第2章 強い相互作用(π中間子の性質
球面波展開と、π中間子核子散乱への応用 ほか)
第3章 弱い相互作用(弱い相互作用とパリティ非保存
ベータ崩壊の相互作用の型の決定 ほか)
第4章 素粒子の統一的記述(坂田模型と対称性
Regge理論)
付録

商品詳細情報

サイズ 22cm
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

ページの先頭へ

閉じる

  • 素粒子論 復刊
  • 素粒子論 復刊

閉じる

エラーが発生しました。

読み込み中