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死体が教えてくれたこと

  • 上野正彦/著 上野 正彦
    1929年、茨城県生まれ。医学博士。元東京都監察医務院院長。54年、東邦医科大学医学部(現・東邦大学医学部)卒業後、日本大学医学部法医学教室に入る。59年、東京都監察医務院監察医となり、84年に同院長に就任。89年に退官後は法医学評論家として執筆、テレビ出演など幅広く活躍。厚生省医道審議会委員(死体解剖資格審議部会)、杏林大学医学部客員教授、日本被害者学会理事なども務める

  • シリーズ名
    14歳の世渡り術
  • ISBN
    978-4-309-61715-2
  • 発売日
    2018年09月

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商品の説明

  • 「君たちは、何をしたいだろうか。与えられた命を、どう生きていくのだろうか」2万体の検死解剖を行った法医学の第一人者が、若者に向けて命の大切さを伝える。
目次
第1章 私は監察医という仕事をしています(事件や事故で死ぬ人びとがほうむられるまで
監察医制度は全国制度ではない ほか)
第2章 なぜ監察医になったのか(「赤ひげ」だった父
医は仁術なり ほか)
第3章 2万体の死体と語った(忘れられない事件
初めて見た刑事の涙 ほか)
第4章 人が死ぬということ(いじめによる自殺
死にたいは、生きたいということ ほか)
第5章 未来を生きる君たちへ(死とは生きるということ
自分とは何なのか ほか)

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 19cm
対象年齢 中学生
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

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2万体の検死解剖を行った法医学の第一人者が初めて若者に向けた一冊を出版。命の大切さを89年の生涯を振り返りながら説く。
(「近刊情報」より)

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